【経常利益の推移】アウンコンサルティング(2459)

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アウンコンサルティング(2459)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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アウンコンサルティング 【業種】サービス業 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

意味本業の利益(営業利益)に、本業以外の収益・費用(営業外収益・営業外費用)を加減した利益です。会社の通常の実力を表す利益とされています。

経常利益の推移(単位:1,000円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2013年5月31日△2,400万円-連結 日本
2014年5月31日727万8,000円-連結 日本
2015年5月31日378万1,000円△48連結 日本
2016年5月31日2,432万9,000円+543.5連結 日本
2017年5月31日3,063万5,000円+25.9連結 日本
2018年5月31日708万3,000円△76.9連結 日本
2019年5月31日2,582万円+264.5連結 日本
2020年5月31日△770万5,000円-連結 日本
2021年5月31日△1億4,736万4,000円-連結 日本
2022年5月31日305万2,000円-連結 日本
2023年5月31日△7,840万円-連結 日本
2024年5月31日△8,517万円-連結 日本
2025年5月31日△9,250万8,000円-連結 日本
2026年5月31日△5,092万2,000円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と経常利益の関係

         

       






財務三表

アウンコンサルティングの貸借対照表

アウンコンサルティングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/6億6,884万7,000円)
資本剰余金(80.6%/5億3,877万4,000円)
現金及び預金(63%/4億2,161万円)
負債合計(54.1%/3億6,154万円)
純資産合計(45.9%/3億730万7,000円)
売上高(100%/2億5,453万1,000円)
販売費及び一般管理費(90.2%/2億2,954万4,000円)
株主資本合計(32.7%/2億1,857万8,000円)
売上総利益(67.8%/1億7,248万9,000円)
資本金(15%/1億円)
受取手形及び売掛金(14.5%/9,719万3,000円)
その他の包括利益累計額合計(13.3%/8,872万9,000円)
売上原価(32.2%/8,204万1,000円)
為替換算調整勘定(11.5%/7,713万9,000円)
販売用不動産(4.4%/2,929万1,000円)
投資キャッシュフロー(2,754万4,000円)
その他有価証券評価差額金(1.7%/1,158万9,000円)
受取利息(0.3%/68万7,000円)
法人税等合計(0.1%/38万円)
助成金収入(0.1%/30万円)
解約手数料等(0%/7万8,000円)
財務キャッシュフロー(△1,645万9,000円)
営業キャッシュフロー(△3,830万2,000円)
税金等調整前当期純損失(-%/△4,194万3,000円)
当期純損失(-%/△4,232万3,000円)
親会社株主に帰属する当期純損失(-%/△4,232万3,000円)
経常損失(-%/△5,092万2,000円)
営業損失(-%/△5,705万5,000円)
利益剰余金(-%/△4億2,019万6,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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