【自己資本比率の推移】テンポスホールディングス(2751)

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テンポスホールディングス(2751)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


テンポスホールディングス 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(卸売業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年4月30日60.85%-連結 43.743.84
2015年4月30日53.17%△12.6連結 45.445.14
2016年4月30日56.33%+5.9連結 44.7545.84
2017年4月30日59.79%+6.1連結 45.845.87
2018年4月30日58.07%△2.9連結 45.6846.15
2019年4月30日60.09%+3.5連結 46.346.28
2020年4月30日61.69%+2.7連結 47.1247.39
2021年4月30日58.56%△5.1連結 47.647.46
2022年4月30日61.15%+4.4連結 46.7546.72
2023年4月30日66.61%+8.9連結 48.147.61
2024年4月30日56.82%△14.7連結 48.5548.63
2025年4月30日60.41%+6.3連結 47.246.59
2026年4月30日%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

テンポスホールディングスの貸借対照表

テンポスホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/534億800万円
売上原価59%/315億3,200万円
資産合計(100%/293億4,500万円)
売上総利益41%/218億7,600万円
純資産合計(65.4%/191億9,400万円)
販売費及び一般管理費35.5%/189億8,500万円
負債合計(34.6%/101億5,000万円)
現金及び預金(30.1%/88億4,100万円)
棚卸資産(21.7%/63億6,800万円)
支払手形及び買掛金(11.1%/32億6,000万円)
税金等調整前当期純利益5.9%/31億5,900万円
経常利益5.8%/31億700万円
受取手形及び売掛金(10.5%/30億7,900万円)
営業利益5.4%/28億9,000万円
当期純利益3.8%/20億800万円
非支配株主持分(4.4%/12億8,800万円)
営業キャッシュフロー(12億2,300万円)
法人税等合計2.2%/11億5,000万円
法人税住民税及び事業税1.9%/10億500万円
契約負債(2.4%/7億1,500万円)
未払法人税等(1.8%/5億3,100万円)
賞与引当金(1.4%/4億700万円)
1年内返済予定の長期借入金(1.3%/3億7,100万円)
株主優待引当金(1%/2億8,300万円)
新株予約権(0.7%/1億9,400万円)
法人税等調整額0.3%/1億4,500万円
受取配当金0.1%/3,900万円
受取利息0%/2,600万円
短期借入金(0%/100万円)
財務キャッシュフロー(△5億8,900万円)
投資キャッシュフロー(△14億3,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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