最新決算のポイント 2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)(2026年11月2日発表)
2027年3月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高130億円(前年同期比+4.9%)、営業利益3.7億円(前年同期比+59.1%)、純利益3.3億円(前年同期比+144.9%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(営業利益7.0億円、前期比+2.9%)に対する進捗率は52.7%で、目安の50%並みのペースです。
年間配当は20円の予定(前期21円)で、減配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成。理由・見通しは決算短信の添付資料(定性的情報)より抜粋
ダイショー 【業種】食料品 【市場】東証スタンダード)
財務活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を財務キャッシュフローといいます。
例:借金をして現金が増えた、株主に出資(増資)をしてもらって現金が増えたなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
財務キャッシュフローの推移(単位:100万円)
| 決算期 | 財務キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年3月31日 | △8億3,299万7,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2015年3月31日 | △7億5,994万4,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2016年3月31日 | △9億6,590万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2017年3月31日 | △7億2,051万5,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2018年3月31日 | △4億8,139万9,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2019年3月31日 | △5億8,400万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2020年3月31日 | △3億3,700万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2021年3月31日 | △6億7,100万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2022年3月31日 | △5億6,200万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2023年3月31日 | △4億5,000万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2024年3月31日 | △4億1,400万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2025年3月31日 | 23億4,300万円 | - | 個別 | 日本 |
| 2026年3月31日 | 11億7,000万円 | △50.1 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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