【自己資本比率の推移】横浜冷凍(2874)

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横浜冷凍(2874)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


横浜冷凍 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(卸売業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年9月30日51.46%-連結 43.743.84
2015年9月30日51.58%+0.2連結 45.445.14
2016年9月30日43.22%△16.2連結 44.7545.84
2017年9月30日39.44%△8.7連結 45.845.87
2018年9月30日41.48%+5.2連結 45.6846.15
2019年9月30日43.69%+5.3連結 46.346.28
2020年9月30日43.16%△1.2連結 47.1247.39
2021年9月30日45.78%+6.1連結 47.647.46
2022年9月30日46.75%+2.1連結 46.7546.72
2023年9月30日38.18%△18.3連結 48.147.61
2024年9月30日38.54%+0.9連結 48.5548.63
2025年9月30日38.61%+0.2連結 47.246.59

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

横浜冷凍の貸借対照表

横浜冷凍の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(110億8,700万円)
財務キャッシュフロー(56億3,300万円)
投資キャッシュフロー(△167億3,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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