ヤマイチエステート 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード) 2022年6月20日新規上場
投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)

| 決算期 | 投資キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年3月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2018年3月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2019年3月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2020年3月31日 | △25億7,523万4,000円 | - | 連結 | |
| 2021年3月31日 | △8億8,019万3,000円 | - | 連結 | |
| 2022年3月31日 | △11億796万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2023年3月31日 | △27億1,126万3,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2024年3月31日 | △26億9,643万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年3月31日 | △10億962万7,000円 | - | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
3.株価収益率は、株式が非上場であるため記載しておりません。
4.従業員数は、就業人員(グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からグループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を〔 〕外数で記載しております。
5.前連結会計年度(第31期)及び当連結会計年度(第32期)の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。
6.は、2019年12月5日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。第31期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第28期は1株当たり当期純損失であり潜在株式が存在しないため、第29期は潜在株式が存在しないため、記載しておりません。また、第30期から第32期は潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
3.第28期の自己資本利益率は、当期純損失であるため記載しておりません。
4.株価収益率は、株式が非上場であるため記載しておりません。
5.第28期から第31期までの1株当たり配当額及び配当性向については、配当を行っていないため記載しておりません。
6.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第30期の期首から適用しており、第29期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
7.前事業年度(第31期)及び当事業年度(第32期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。なお、第28期から第30期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による仰星監査法人の監査を受けておりません。
8.は、2019年12月5日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。第31期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
9.第28期において、過年度の資産及び負債の計上に係る誤謬の訂正を行い、当該過年度の誤謬の訂正による累積的影響額135,840千円を第28期の計算書類における特別損失として計上しております。
10.従業員数は、就業人員(から社外への出向者を除き、社外からへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を〔 〕外数で記載しております。
11.は、2019年12月5日付で株式1株につき10株の株式分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人(現日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第28期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下の通りとなります。
なお、第28期、第29期及び第30期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、仰星監査法人の監査を受けておりません。

ヤマイチエステートのキャッシュフロー計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の増減額(△は増加) |
△20,338 |
△223,961 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△1,466,520 |
△916,334 |
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有形固定資産の除却による支出 |
△11,925 |
△659 |
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有形固定資産の売却による収入 |
72,875 |
114,277 |
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資産除去債務の履行による支出 |
- |
△6,265 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△190,526 |
△64,957 |
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投資有価証券の売却による収入 |
- |
121,859 |
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貸付金の回収による収入 |
2,540 |
2,496 |
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出資金の払込による支出 |
△100 |
- |
|
出資金の回収による収入 |
- |
20,100 |
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連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
△1,082,435 |
△56,182 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△2,696,430 |
△1,009,627 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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![]() | ||
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
2,062,438 |
△1,550,500 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
3,667,029 |
5,729,468 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
5,729,468 |
4,178,968 |
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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