最新決算のポイント 2026年8月13日発表
2026年12月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高29.3億円(前年同期比+2.4%)、営業利益30百万円(前年同期比-38.8%)、純利益△12百万円(赤字転落)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益81百万円、前期比-50.0%)に対する進捗率は37.0%で、目安の50%を下回るペースです。
決算発表と同時に2026年12月期の業績予想を下方修正しました。売上高 62.8億円→61.9億円(-1.4%)、営業利益 1.7億円→81百万円(-53.4%)、純利益 96百万円→12百万円(-87.5%)。
年間配当は16円の予定(前期30円)で、減配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
富士山マガジンサービス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード) 2015年7月7日新規上場
(富士山マガジンサービス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)
売上高の推移(単位:100万円)
営業利益の推移(単位:100万円)
経常利益の推移(単位:100万円)
純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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