技術承継機構 【業種】金属製品 【市場】東証グロース) 2025年2月5日新規上場
投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)
| 決算期 | 投資キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年6月30日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2020年6月30日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2021年6月30日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2021年12月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2022年12月31日 | △4億3,100万円 | - | 連結 | |
| 2023年12月31日 | △7億200万円 | - | 連結 | |
| 2024年12月31日 | △1億6,900万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年12月31日 | △34億4,500万円 | - | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。
3.第5期及び第6期の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出があったことによりマイナスとなっております。
4.平均臨時雇用者数は、従業員数の総数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
5.前連結会計年度(第5期)及び当連結会計年度(第6期)の連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、太陽有限責任監査法人により監査を受けております。
6.は、2022年3月10日付で株式1株につき50,000株の割合をもって株式分割を行っております。また、2024年11月1日付で株式5株を1株に株式併合しております。第5期の期首に当該株式分割及び株式併合が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益及び1株当たり純資産額を算定しております。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。
3.主要な経営指標等のうち、第1期から第4期については会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査証明を受けておりません。
4.前事業年度(第5期)及び当事業年度(第6期)の財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、太陽有限責任監査法人により監査を受けております。なお、第4期は決算期変更により2021年7月1日から2021年12月31日となっております。
5.は、2022年3月10日付で株式1株につき50,000株の割合をもって株式分割を行っております。また、2024年11月1日付で株式5株を1株に株式併合しております。第5期の期首に当該株式分割及び株式併合が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益及び1株当たり純資産額を算定しております。
6.は、2022年3月10日付で株式1株につき50,000株の割合をもって株式分割を行っております。また、2024年11月1日付で株式5株を1株に株式併合をしております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第1期の期首に当該株式分割及び株式併合が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
なお、第1期、第2期、第3期及び第4期(1株当たり配当額については すべての数値)については、太陽有限責任監査法人の監査を受けておりません。
技術承継機構のキャッシュフロー計算書から一部抜粋
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△10 |
△1,004 |
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定期預金の払戻による収入 |
46 |
2,038 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△2 |
△47 |
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投資有価証券の売却による収入 |
164 |
465 |
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投資事業組合への出資による支出 |
△69 |
△335 |
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投資事業組合からの分配による収入 |
40 |
77 |
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固定資産の取得による支出 |
△434 |
△287 |
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連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
△27 |
△5,357 |
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保険積立金の解約による収入 |
113 |
874 |
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その他 |
9 |
132 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△169 |
△3,445 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
1,166 |
3,393 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
4,399 |
5,565 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
5,565 |
8,958 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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