最新決算のポイント 2025年2月13日発表
2025年9月期 第1四半期累計は、売上高429億円(前年同期比+4.7%)、営業利益35.4億円(前年同期比-54.5%)、純利益21.8億円(前年同期比-59.0%)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益210億円、前期比-23.8%)に対する進捗率は16.8%で、目安の25%を下回るペースです。
年間配当は48円の予定(前期45円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
プレサンスコーポレーション 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード) 2007年12月20日新規上場
為替差益は、外貨建取引において為替相場の変動によって生じた利益を計上するときに使う勘定科目です。
外国のお金(外貨)の価値の変動によって得た利益のことです。
為替差益の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 為替差益 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年3月31日 | 2,197万9,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2019年3月31日 | 1億129万3,000円 | +360.9 | 連結 | 日本 |
| 2020年3月31日 | 200万円 | △98 | 連結 | 日本 |
| 2021年3月31日 | 5,500万円 | +2650 | 連結 | 日本 |
| 2021年9月30日 | 2,900万円 | △47.3 | 連結 | 日本 |
| 2022年9月30日 | 2億6,700万円 | +820.7 | 連結 | 日本 |
| 2023年9月30日 | 600万円 | △97.8 | 連結 | 日本 |
| 2024年9月30日 | 3,700万円 | +516.7 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
プレサンスコーポレーションの損益計算書から一部抜粋
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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持分法による投資利益 |
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為替差益 |
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受取手数料 |
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違約金収入 |
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貸倒引当金戻入額 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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