【フリーキャッシュフローの推移】フィルカンパニー(3267)

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フィルカンパニー(3267)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


フィルカンパニー 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード) 2016年11月18日新規上場

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2016年11月30日2億1,830万6,000円-連結 2億4,466万1,000円△2,635万5,000円
2017年11月30日△5億627万7,000円-連結 △4億4,833万2,000円△5,794万5,000円
2018年11月30日6億3,978万円-連結 10億3,151万3,000円△3億9,173万3,000円
2019年11月30日14億7,335万3,000円+130.3連結 16億9,592万8,000円△2億2,257万5,000円
2020年11月30日△24億8,211万3,000円-連結 △24億3,861万1,000円△4,350万2,000円
2021年11月30日32億8,488万6,000円-連結 32億9,111万5,000円△622万9,000円
2022年11月30日△16億3,979万2,000円-連結 △16億6,338万3,000円2,359万1,000円
2023年11月30日△10億3,949万2,000円-連結 △5億4,135万円△4億9,814万2,000円
2024年11月30日24億3,031万9,000円-連結 20億7,609万1,000円3億5,422万8,000円
2025年11月30日△13億346万2,000円-連結 △4億4,099万3,000円△8億6,246万9,000円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       





財務三表

フィルカンパニーの貸借対照表

フィルカンパニーの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(14億1,585万3,000円)
営業キャッシュフロー(△4億4,099万3,000円)
投資キャッシュフロー(△8億6,246万9,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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