【自己資本比率の推移】TOKYO BASE(3415)

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TOKYO BASE(3415)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


TOKYO BASE 【業種】小売業 【市場】東証プライム) 2015年9月2日新規上場

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(小売業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(小売業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2016年2月29日65%-個別 46.345.68
2017年2月28日52.3%△19.5個別 46.0445.89
2018年2月28日53.8%+2.9個別 47.546.36
2019年2月28日59%+9.7個別 46.746.08
2020年2月29日55.3%△6.3連結 44.543.98
2021年2月28日42.5%△23.1連結 42.440.43
2022年1月31日51.1%+20.2連結 44.143.03
2023年1月31日47.9%△6.3連結 4543.16
2024年1月31日46.5%△2.9連結 4744.15
2025年1月31日44.5%△4.3連結 4748.03
2026年1月31日42%△5.6連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

             

       

と株価との比較





財務三表

TOKYO BASEの貸借対照表

TOKYO BASEの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(13億1,009万円)
財務キャッシュフロー(10億8,882万6,000円)
投資キャッシュフロー(△16億7,786万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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