【フリーキャッシュフローの推移】ロードスターキャピタル(3482)

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ロードスターキャピタル(3482)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ロードスターキャピタル 【業種】不動産業 【市場】東証プライム) 2017年9月28日新規上場

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2017年12月31日△7億7,900万円-連結 △7億7,700万円△200万円
2018年12月31日△45億5,100万円-連結 △43億9,800万円△1億5,300万円
2019年12月31日△40億1,700万円-連結 △39億8,600万円△3,100万円
2020年12月31日△41億1,800万円-連結 △41億1,800万円0円
2021年12月31日△4億3,800万円-連結 △4億5,000万円1,200万円
2022年12月31日△17億4,900万円-連結 △15億1,700万円△2億3,200万円
2023年12月31日△7億9,000万円-連結 △7億8,900万円△100万円
2024年12月31日△191億3,100万円-連結 △186億5,600万円△4億7,500万円
2025年12月31日△36億8,900万円-連結 △26億3,200万円△10億5,700万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ロードスターキャピタルの貸借対照表

ロードスターキャピタルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(56億2,600万円)
投資キャッシュフロー(△10億5,700万円)
営業キャッシュフロー(△26億3,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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