【特別損失合計の推移】データホライゾン(3628)

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データホライゾン(3628)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


データホライゾン 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2008年9月19日新規上場

意味特別損失とは、通常の活動では発生しない一時的な費用のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産除却損、投資有価証券評価損、研究所閉鎖損失、事業整理損、関係会社債権放棄損、工事負担金等圧縮額、訴訟関連損失、事務所移転損失、事故対策費、厚生年金基金解散損失引当金繰入額など

特別損失合計の推移(単位:100万円)

決算期特別損失合計増減率%-会計基準
2014年3月31日681万1,000円-連結 日本
2015年3月31日1,410万1,000円+107連結 日本
2016年3月31日2,008万7,000円+42.5個別 日本
2016年6月30日6,000円△100個別 日本
2017年6月30日12万6,000円+2000連結 日本
2018年6月30日1,469万1,000円+11559.5連結 日本
2019年6月30日2万5,000円△99.8連結 日本
2020年6月30日56万2,000円+2148連結 日本
2021年6月30日1,395万5,000円+2383.1連結 日本
2022年6月30日5,329万5,000円+281.9連結 日本
2023年6月30日1億2,961万3,000円+143.2連結 日本
2024年6月30日5,155万6,000円△60.2連結 日本
2025年3月31日24億8,202万6,000円+4714.2連結 日本
2026年3月31日7,991万3,000円△96.8連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

データホライゾンの貸借対照表

データホライゾンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(8億899万8,000円)
営業キャッシュフロー(△2億1,933万7,000円)
投資キャッシュフロー(△7億9,768万5,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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