【フリーキャッシュフローの推移】コーエーテクモホールディングス(3635)

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コーエーテクモホールディングス(3635)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


コーエーテクモホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日△13億2,000万円-連結 72億6,500万円△85億8,500万円
2015年3月31日27億7,800万円-連結 103億5,700万円△75億7,900万円
2016年3月31日47億9,700万円+72.7連結 109億3,500万円△61億3,800万円
2017年3月31日59億5,500万円+24.1連結 98億9,000万円△39億3,500万円
2018年3月31日4億500万円△93.2連結 103億8,900万円△99億8,400万円
2019年3月31日81億100万円+1900.2連結 95億9,700万円△14億9,600万円
2020年3月31日△7億4,800万円-連結 97億4,800万円△104億9,600万円
2021年3月31日174億3,500万円-連結 297億2,600万円△122億9,100万円
2022年3月31日116億5,100万円△33.2連結 248億1,900万円△131億6,800万円
2023年3月31日82億9,800万円△28.8連結 296億9,200万円△213億9,400万円
2024年3月31日117億4,400万円+41.5連結 366億300万円△248億5,900万円
2025年3月31日753億4,200万円+541.5連結 343億6,900万円409億7,300万円
2026年3月31日209億3,000万円△72.2連結 330億1,000万円△120億8,000万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

コーエーテクモホールディングスの貸借対照表

コーエーテクモホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(330億1,000万円)
財務キャッシュフロー(128億6,900万円)
投資キャッシュフロー(△120億8,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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