【フリーキャッシュフローの推移】エイチームホールディングス(3662)

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エイチームホールディングス(3662)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


エイチームホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2012年4月4日新規上場

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年7月31日3億946万2,000円-連結 12億853万7,000円△8億9,907万5,000円
2015年7月31日5億5,615万4,000円+79.7連結 16億7,745万4,000円△11億2,130万円
2016年7月31日11億9,600万2,000円+115連結 17億3,066万4,000円△5億3,466万2,000円
2017年7月31日22億4,963万5,000円+88.1連結 34億6,286万2,000円△12億1,322万7,000円
2018年7月31日5億3,238万円△76.3連結 27億8,958万3,000円△22億5,720万3,000円
2019年7月31日15億5,200万円+191.5連結 33億1,800万円△17億6,600万円
2020年7月31日7,800万円△95連結 11億800万円△10億3,000万円
2021年7月31日8億9,100万円+1042.3連結 4億5,100万円4億4,000万円
2022年7月31日3,000万円△96.6連結 △3億200万円3億3,200万円
2023年7月31日10億7,600万円+3486.7連結 6億5,600万円4億2,000万円
2024年7月31日△1億8,400万円-連結 8億800万円△9億9,200万円
2025年7月31日20億600万円-連結 16億2,400万円3億8,200万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

エイチームホールディングスの貸借対照表

エイチームホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(16億2,400万円)
投資キャッシュフロー(3億8,200万円)
財務キャッシュフロー(△37億1,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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