プリモグローバルホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード) 2025年6月24日新規上場
フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。
フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

| 決算期 | フリーキャッシュフロー | 増減率% | - | 営業キャッシュフロー | 投資キャッシュフロー |
|---|---|---|---|---|---|
| 2021年8月31日 | △200万円 | - | 個別 | △100万円 | △100万円 |
| 2022年8月31日 | △200万円 | - | 個別 | △100万円 | △100万円 |
| 2023年8月31日 | 32億1,800万円 | - | 連結 | 37億6,700万円 | △5億4,900万円 |
| 2024年8月31日 | 39億8,000万円 | +23.7 | 連結 | 42億4,200万円 | △2億6,200万円 |
| 2025年8月31日 | 44億8,300万円 | +12.6 | 連結 | 47億500万円 | △2億2,200万円 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注)1.は第4期より国際会計基準(以下、「IFRS」という。)に基づいて連結財務諸表を作成しております。
2.売上収益には、消費税等は含まれておりません。
3.株価収益率については、株式が非上場であるため記載しておりません。
4.第3期及び第4期の連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人により監査を受けております。
5.希薄化後1株当たり当期利益については、新株予約権は存在するものの、権利確定が上場条件付きとなっているため希薄化効果の計算対象外ですので、記載しておりません。
6.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
(注)1.は、2020年12月14日設立のため、第1期以前に係る記載はしておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの株式は非上場であり期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため、記載しておりません。
4.自己資本利益率については、当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
5.株価収益率については、株式が非上場であるため記載しておりません。
6.主要な経営指標等のうち、第1期及び第2期については、会社計算規則(2006年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくEY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。
7.第3期と第4期は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(1963年大蔵省令第59号)」に基づき作成しており、金融商品取引法 第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けております。
8.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
9.第1期及び第2期については経常的な収益がなく、また、第3期及び第4期は子会社からの経営指導料が販売費及び一般管理費等を上回る水準までいたっていないため、経常損失及び当期純損失を計上しております。

財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年8月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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