【営業キャッシュフローの推移】エンカレッジ・テクノロジ(3682)

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エンカレッジ・テクノロジ(3682)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


エンカレッジ・テクノロジ 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2013年12月11日新規上場

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日3億3,005万7,000円-個別 日本
2015年3月31日4億3,062万9,000円+30.5個別 日本
2016年3月31日5億9,518万5,000円+38.2個別 日本
2017年3月31日4億4,560万2,000円△25.1連結 日本
2018年3月31日6億8,344万6,000円+53.4連結 日本
2019年3月31日7億5,694万6,000円+10.8連結 日本
2020年3月31日6,408万3,000円△91.5連結 日本
2021年3月31日4億3,692万8,000円+581.8個別 日本
2022年3月31日7億4,114万6,000円+69.6個別 日本
2023年3月31日387万6,000円△99.5個別 日本
2024年3月31日8億6,263万6,000円+22155.8個別 日本
2025年3月31日3億4,594万5,000円△59.9個別 日本
2026年3月31日7億5,174万7,000円+117.3個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較


エンカレッジ・テクノロジのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当事業年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前当期純利益

303,146

315,580

 

減価償却費

283,897

250,454

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

△87,853

8,844

 

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

△19,130

9,750

 

受取利息及び受取配当金

△3,314

△10,212

 

売上債権の増減額(△は増加)

110,796

58,380

 

仕入債務の増減額(△は減少)

8,222

1,829

 

未払金及び未払費用の増減額(△は減少)

△16,552

11,885

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

△45,525

7,302

 

未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少)

△6,709

1,898

 

契約負債の増減額(△は減少)

40,454

170,265

 

前払費用の増減額(△は増加)

△6,754

△10,092

 

その他

△9,523

1,966

 

小計

551,152

817,851

 

利息及び配当金の受取額

2,863

5,847

 

法人税等の支払額又は還付額(△は支払)

△208,070

△71,950

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

345,945

751,747

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△50,228

△353,696

現金及び現金同等物の期首残高

2,556,938

2,506,709

現金及び現金同等物の期末残高

 2,506,709

 2,153,013






財務三表

エンカレッジ・テクノロジの貸借対照表

エンカレッジ・テクノロジの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/49億7,555万7,000円)
流動資産合計(87.7%/43億6,405万2,000円)
現金及び預金(81.5%/40億5,301万3,000円)
純資産合計(71.7%/35億6,683万5,000円)
株主資本合計(71.4%/35億5,272万3,000円)
売上高100%/25億8,463万7,000円
負債合計(28.3%/14億872万2,000円)
流動負債合計(27.3%/13億5,764万1,000円)
売上総利益50.3%/12億9,937万6,000円
売上原価49.7%/12億8,526万円
契約負債(20.4%/10億1,574万3,000円)
販売費及び一般管理費38.5%/9億9,637万6,000円
営業キャッシュフロー(7億5,174万7,000円)
固定資産合計(12.3%/6億1,150万5,000円)
資本金(10.2%/5億738万6,000円)
資本準備金(9.8%/4億8,938万6,000円)
経常利益12.2%/3億1,558万円
税引前当期純利益12.2%/3億1,558万円
営業利益11.7%/3億300万円
当期純利益8.2%/2億1,281万4,000円
売掛金及び契約資産(4.2%/2億838万9,000円)
法人税等合計4%/1億276万6,000円
法人税住民税及び事業税3.9%/1億155万4,000円
前払費用(1.9%/9,381万7,000円)
未払法人税等(1.8%/9,024万4,000円)
建物(1.7%/8,478万7,000円)
賞与引当金(1.7%/8,411万3,000円)
買掛金(1.2%/6,052万4,000円)
未払金(1.1%/5,360万円)
固定負債合計(1%/5,108万1,000円)
資産除去債務(1%/4,903万1,000円)
建物純額(0.4%/2,038万7,000円)
その他有価証券評価差額金(0.3%/1,411万2,000円)
評価換算差額等合計(0.3%/1,411万2,000円)
営業外収益合計0.5%/1,361万8,000円
役員賞与引当金(0.2%/975万円)
受取利息0.3%/852万7,000円
預り金(0.1%/615万5,000円)
助成金収入0.1%/329万3,000円
受取配当金0.1%/168万5,000円
法人税等調整額0%/121万2,000円
退職給付引当金(0%/105万円)
営業外費用合計0%/103万8,000円
従業員株式給付引当金(0%/100万円)
障害者雇用納付金0%/60万円
減価償却累計額(-%/△6,439万9,000円)
財務キャッシュフロー(△1億6,786万9,000円)
自己株式(-%/△2億1,568万1,000円)
投資キャッシュフロー(△9億3,757万4,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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