【フリーキャッシュフローの推移】オプティム(3694)

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オプティム(3694)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


オプティム 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2014年10月22日新規上場

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2015年3月31日4億4,416万2,000円-個別 4億5,716万8,000円△1,300万6,000円
2016年3月31日5,726万7,000円△87.1個別 2億4,450万1,000円△1億8,723万4,000円
2017年3月31日2億924万4,000円+265.4個別 3億6,294万7,000円△1億5,370万3,000円
2018年3月31日△4億4,298万2,000円-個別 △4,755万2,000円△3億9,543万円
2019年3月31日△4億5,261万5,000円-個別 △2億5,052万5,000円△2億209万円
2020年3月31日6,492万6,000円-連結 4億3,063万7,000円△3億6,571万1,000円
2021年3月31日1億7,170万5,000円+164.5連結 13億2,346万2,000円△11億5,175万7,000円
2022年3月31日△9億6,801万7,000円-連結 6億9,823万7,000円△16億6,625万4,000円
2023年3月31日6億6,137万6,000円-連結 23億1,309万1,000円△16億5,171万5,000円
2024年3月31日4億6,106万7,000円△30.3連結 19億6,513万3,000円△15億406万6,000円
2025年3月31日1億4,499万7,000円△68.6連結 21億1,109万7,000円△19億6,610万円
2026年3月31日3億288万5,000円+108.9連結 15億9,433万1,000円△12億9,144万6,000円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       





財務三表

オプティムの貸借対照表

オプティムの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(15億9,433万1,000円)
財務キャッシュフロー(9億6,800万円)
投資キャッシュフロー(△12億9,144万6,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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