【売上高経常利益率の推移】SHIFT(3697)

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SHIFT(3697)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


SHIFT 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2014年11月13日新規上場

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

SHIFTの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年8月31日5.8%-連結 6.96.99
2015年8月31日9.6%+65.5連結 6.56.46
2016年8月31日10.3%+7.3連結 7.27.01
2017年8月31日5.4%△47.6連結 7.48.18
2018年8月31日9.7%+79.6連結 7.88.63
2019年8月31日7.9%△18.6連結 88.12
2020年8月31日8.8%+11.4連結 87.35
2021年8月31日10.3%+17連結 8.555.62
2022年8月31日11.6%+12.6連結 8.87.1
2023年8月31日13.6%+17.2連結 8.3△0.05
2024年8月31日9.7%△28.7連結 86.75
2025年8月31日11.7%+20.6連結 8.99.93

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

SHIFTの貸借対照表

SHIFTの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年8月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/1,298億1,900万円
売上原価65.3%/848億300万円
資産合計(100%/770億100万円)
売上総利益34.7%/450億1,600万円
純資産合計(53.3%/410億3,700万円)
株主資本合計(52.6%/405億1,600万円)
負債合計(46.7%/359億6,300万円)
利益剰余金(41.5%/319億6,400万円)
販売費及び一般管理費22.6%/293億8,700万円
現金及び預金(30.8%/237億2,600万円)
営業キャッシュフロー(156億5,200万円)
営業利益12%/156億2,800万円
経常利益11.7%/151億8,100万円
資本剰余金(18.7%/143億6,500万円)
税金等調整前当期純利益10.5%/136億7,400万円
当期純利益6.9%/90億400万円
法人税住民税及び事業税3.9%/50億6,900万円
法人税等合計3.6%/46億6,900万円
棚卸資産(2.1%/16億2,600万円)
株式引受権(0.5%/4億1,300万円)
営業外収益合計0.2%/2億4,800万円
助成金収入0.1%/1億3,800万円
支払利息0.1%/1億1,700万円
持分法による投資損失0.1%/7,500万円
その他有価証券評価差額金(0.1%/7,100万円)
ポイント失効益0%/2,700万円
新株予約権(0%/2,500万円)
受取利息0%/2,400万円
資本金(0%/2,100万円)
為替換算調整勘定(0%/1,000万円)
支払手数料0%/800万円
受取配当金0%/100万円
法人税等調整額-%/△3億9,900万円
財務キャッシュフロー(△11億9,200万円)
自己株式(-%/△58億3,400万円)
投資キャッシュフロー(△116億9,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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