【ミックス係数の推移】インタートレード(3747)

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インタートレード(3747)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


インタートレード 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年9月30日-0.79--連結 21.4177.58
2015年9月30日-0.82--連結 25.36314.71
2016年9月30日203.060.81164.48-連結 21.49178.09
2017年9月30日-1.69--連結 36.6285.76
2018年9月30日-2.14--連結 42.95568.34
2019年9月30日-9.62--連結 36.131637.2
2020年9月30日75.184.2315.76-連結 42.091041.14
2021年9月30日21.033.8280.33△74.6連結 39.46647.65
2022年9月30日17.812.4142.92△46.6連結 25.49432.42
2023年9月30日77.062.14164.91+284.2連結 29.21275.88
2024年9月30日-2.22--連結 29.99128.6
2025年9月30日-4.36--連結 27.8150.4
予想ミックス係数12.672.5432.18----

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

インタートレードの貸借対照表

インタートレードの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(△1,266万1,000円)
財務キャッシュフロー(△4,786万2,000円)
投資キャッシュフロー(△2億5,285万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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