【売上高経常利益率の推移】リミックスポイント(3825)

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リミックスポイント(3825)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


リミックスポイント 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

リミックスポイントの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日△118.3%-個別 6.96.99
2015年3月31日5.1%-個別 6.56.46
2016年3月31日5.3%+3.9個別 7.27.01
2017年3月31日0.1%△98.1連結 7.48.18
2018年3月31日23.7%+23600連結 7.88.63
2019年3月31日△14.5%-連結 88.11
2020年3月31日△11%-連結 87.35
2021年3月31日△21.9%-連結 8.555.62
2022年3月31日28.4%-連結 8.87.1
2023年3月31日△5.3%-連結 8.3△0.11
2024年3月31日8.6%-連結 7.95.62
2025年3月31日△2.6%-連結 8.258.73
2026年3月31日△31%-個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

リミックスポイントの貸借対照表

リミックスポイントの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/277億2,100万円)
純資産合計(86.5%/239億8,800万円)
株主資本合計(86.5%/239億7,900万円)
売上原価-%/200億3,700万円
売上高100%/177億5,100万円
資本剰余金(58.9%/163億3,800万円)
貸付暗号資産(54%/149億7,000万円)
資本金(20.5%/56億8,600万円)
売掛金及び契約資産(14%/38億9,200万円)
負債合計(13.5%/37億3,200万円)
流動負債合計(13.5%/37億3,200万円)
販売費及び一般管理費18%/31億9,100万円
利益剰余金(11.3%/31億2,800万円)
現金及び預金(7.2%/19億9,300万円)
買掛金(5.7%/15億6,700万円)
自己保有暗号資産(2.8%/7億7,100万円)
未払金(2.7%/7億5,700万円)
短期借入金(1.8%/5億円)
仕掛品(1.4%/3億7,900万円)
営業投資有価証券(1.3%/3億6,400万円)
預り金(1%/2億8,800万円)
財務キャッシュフロー(2億3,600万円)
商品(0.6%/1億7,700万円)
未払法人税等(0.3%/9,600万円)
法人税住民税及び事業税0.2%/2,900万円
法人税等合計0.2%/2,900万円
新株予約権(0%/900万円)
受取利息0%/700万円
未収法人税等(0%/300万円)
投資キャッシュフロー(△7億4,200万円)
自己株式(-%/△11億7,300万円)
売上総利益又は売上総損失-%/△22億8,500万円
税金等調整前当期純損失-%/△47億1,000万円
当期純損失-%/△47億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純損失-%/△47億4,000万円
営業損失-%/△54億7,700万円
経常損失-%/△55億100万円
営業キャッシュフロー(△79億6,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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