【粗利率の推移】リミックスポイント(3825)

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リミックスポイント(3825)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


リミックスポイント 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高から売上原価をひいたものを売上総利益または粗利(あらり)といいます。

売上総利益率(粗利率)=(売上総利益÷売上高)×100

業種別の粗利率中央値一覧

粗利率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

粗利率の推移(%)

リミックスポイントの粗利率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の粗利率)
粗利率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日32.39-個別 32.4736.85
2015年3月31日16.29△49.7個別 33.0636.96
2016年3月31日14.28△12.3個別 35.4638.99
2017年3月31日16.65+16.6連結 35.139.27
2018年3月31日36.66+120.2連結 36.0839.61
2019年3月31日11.06△69.8連結 35.840.21
2020年3月31日8.23△25.6連結 38.0741.63
2021年3月31日1.44△82.5連結 39.0442.42
2022年3月31日47.77+3223連結 39.8643.18
2023年3月31日4.94△89.7連結 40.1240.41
2024年3月31日18.65+277.2連結 39.5742.38
2025年3月31日9.15△50.9連結 43.4744.94

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

リミックスポイントの貸借対照表

リミックスポイントの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/211億2,900万円
資産合計(100%/205億4,300万円)
売上原価90.8%/191億9,400万円
純資産合計(87.2%/179億1,100万円)
株主資本合計(87.2%/179億600万円)
資本剰余金(53.2%/109億3,200万円)
自己保有暗号資産(42.2%/86億7,400万円)
利益剰余金(38.3%/78億6,800万円)
現金及び預金(24.8%/51億300万円)
売掛金及び契約資産(18.3%/37億6,600万円)
販売費及び一般管理費14.9%/31億4,600万円
負債合計(12.8%/26億3,100万円)
流動負債合計(12.3%/25億1,900万円)
売上総利益9.2%/19億3,400万円
買掛金(6%/12億3,300万円)
営業投資有価証券(2%/4億1,500万円)
未払金(1.6%/3億2,200万円)
資本金(1.4%/2億7,900万円)
財務キャッシュフロー(2億3,600万円)
預り金(1.1%/2億2,300万円)
短期借入金(1%/2億円)
商品(0.7%/1億4,600万円)
固定負債合計(0.5%/1億1,100万円)
長期借入金(0.5%/1億1,100万円)
未払法人税等(0.3%/6,100万円)
法人税等合計0.3%/5,500万円
法人税住民税及び事業税0.2%/4,500万円
法人税等調整額0%/900万円
未収法人税等(0%/700万円)
受取利息0%/500万円
新株予約権(0%/400万円)
原材料及び貯蔵品(0%/200万円)
経常利益又は経常損失-%/△5億4,100万円
当期純利益又は当期純損失-%/△5億9,300万円
投資キャッシュフロー(△7億4,200万円)
自己株式(-%/△11億7,300万円)
営業利益又は営業損失-%/△12億1,100万円
営業キャッシュフロー(△79億6,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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