【財務キャッシュフローの推移】リミックスポイント(3825)

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リミックスポイント(3825)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


リミックスポイント 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味財務活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を財務キャッシュフローといいます。
例:借金をして現金が増えた、株主に出資(増資)をしてもらって現金が増えたなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

財務キャッシュフローの推移(単位:100万円)

リミックスポイントの財務キャッシュフロー推移

決算期財務キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日1億9,893万5,000円-個別 日本
2015年3月31日4億9,606万7,000円+149.4個別 日本
2016年3月31日5,225万円△89.5個別 日本
2017年3月31日5億450万7,000円+865.6連結 日本
2018年3月31日61億3,623万2,000円+1116.3連結 日本
2019年3月31日△2億1,300万円-連結 日本
2020年3月31日7億4,600万円-連結 日本
2021年3月31日33億9,700万円+355.4連結 日本
2022年3月31日27億1,500万円△20.1連結 日本
2023年3月31日△5億6,400万円-連結 日本
2024年3月31日△1億6,400万円-連結 日本
2025年3月31日2億3,600万円-連結 日本
2026年3月31日113億2,000万円+4696.6個別

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

リミックスポイントの貸借対照表

リミックスポイントの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/277億2,100万円)
純資産合計(86.5%/239億8,800万円)
株主資本合計(86.5%/239億7,900万円)
売上原価-%/200億3,700万円
売上高100%/177億5,100万円
資本剰余金(58.9%/163億3,800万円)
貸付暗号資産(54%/149億7,000万円)
資本金(20.5%/56億8,600万円)
売掛金及び契約資産(14%/38億9,200万円)
負債合計(13.5%/37億3,200万円)
流動負債合計(13.5%/37億3,200万円)
販売費及び一般管理費18%/31億9,100万円
利益剰余金(11.3%/31億2,800万円)
現金及び預金(7.2%/19億9,300万円)
買掛金(5.7%/15億6,700万円)
自己保有暗号資産(2.8%/7億7,100万円)
未払金(2.7%/7億5,700万円)
短期借入金(1.8%/5億円)
仕掛品(1.4%/3億7,900万円)
営業投資有価証券(1.3%/3億6,400万円)
預り金(1%/2億8,800万円)
財務キャッシュフロー(2億3,600万円)
商品(0.6%/1億7,700万円)
未払法人税等(0.3%/9,600万円)
法人税住民税及び事業税0.2%/2,900万円
法人税等合計0.2%/2,900万円
新株予約権(0%/900万円)
受取利息0%/700万円
未収法人税等(0%/300万円)
投資キャッシュフロー(△7億4,200万円)
自己株式(-%/△11億7,300万円)
売上総利益又は売上総損失-%/△22億8,500万円
税金等調整前当期純損失-%/△47億1,000万円
当期純損失-%/△47億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純損失-%/△47億4,000万円
営業損失-%/△54億7,700万円
経常損失-%/△55億100万円
営業キャッシュフロー(△79億6,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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