【PBR(実績)の推移】リミックスポイント(3825)

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リミックスポイント(3825)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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リミックスポイント 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味PBR(倍)=(株価÷1株当たりの純資産)×100
株価純資産倍率ともいいます。会社の解散価値に対して株価が何倍の水準にあるのかを見る投資指標です。数値が小さいほど割安、数値が大きいほど割高と判断されます。

業種別のPBR中央値一覧

pbr(実績)の推移(倍)

決算期 実績値 参考(情報・通信業のPBR)
PBR増減率%- 中央値平均値
2016年3月31日7.64倍-個別 2.044.23
2017年3月31日7.39倍△3.3連結 2.524.28
2018年3月31日4.94倍△33.2連結 2.585.17
2019年3月31日2.1倍△57.5連結 2.596.01
2020年3月31日1.45倍△31連結 2.436.09
2021年3月31日4.68倍+222.8連結 2.745.66
2022年3月31日2.6倍△44.4連結 2.243.9
2023年3月31日2.14倍△17.7連結 2.324.14
2024年3月31日1.08倍△49.5連結 2.173.22
2025年3月31日2.84倍+163連結 2.314.32
2026年3月31日1.35倍△52.5連結 --
2026年8月28日実績1.9倍+40.7---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等とpbrの関係

         

       

※各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値です。





財務三表

リミックスポイントの貸借対照表

リミックスポイントの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(84.9%/277億2,100万円)
純資産合計(73.5%/239億8,800万円)
株主資本合計(73.5%/239億7,900万円)
売上原価-%/200億3,700万円
売上高100%/177億5,100万円
資本剰余金(50.1%/163億3,800万円)
貸付暗号資産(45.9%/149億7,000万円)
財務キャッシュフロー(113億2,000万円)
資本金(17.4%/56億8,600万円)
売掛金及び契約資産(11.9%/38億9,200万円)
流動負債合計(11.4%/37億3,200万円)
負債合計(11.4%/37億3,200万円)
販売費及び一般管理費18%/31億9,100万円
利益剰余金(9.6%/31億2,800万円)
現金及び預金(6.1%/19億9,300万円)
買掛金(4.8%/15億6,700万円)
自己保有暗号資産(2.4%/7億7,100万円)
未払金(2.3%/7億5,700万円)
短期借入金(1.5%/5億円)
仕掛品(1.2%/3億7,900万円)
営業投資有価証券(1.1%/3億6,400万円)
預り金(0.9%/2億8,800万円)
商品(0.5%/1億7,700万円)
未払法人税等(0.3%/9,600万円)
法人税等合計0.2%/2,900万円
法人税住民税及び事業税0.2%/2,900万円
新株予約権(0%/900万円)
受取利息0%/700万円
未収法人税等(0%/300万円)
自己株式(-%/△11億7,300万円)
売上総利益又は売上総損失-%/△22億8,500万円
投資キャッシュフロー(△23億2,200万円)
税金等調整前当期純損失-%/△47億1,000万円
当期純損失-%/△47億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純損失-%/△47億4,000万円
営業損失-%/△54億7,700万円
経常損失-%/△55億100万円
営業キャッシュフロー(△121億700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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