【財務キャッシュフローの推移】パシフィックシステム(3847)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

パシフィックシステム(3847)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


パシフィックシステム 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2007年4月19日新規上場

意味財務活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を財務キャッシュフローといいます。
例:借金をして現金が増えた、株主に出資(増資)をしてもらって現金が増えたなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

財務キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期財務キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日△3億6,053万4,000円-連結 日本
2015年3月31日△3億2,036万8,000円-連結 日本
2016年3月31日△2億9,339万3,000円-連結 日本
2017年3月31日△2億2,785万9,000円-連結 日本
2018年3月31日△2億4,458万1,000円-連結 日本
2019年3月31日△2億7,505万4,000円-連結 日本
2020年3月31日△3億344万6,000円-連結 日本
2021年3月31日△3億5,866万5,000円-連結 日本
2022年3月31日△4億8,069万円-連結 日本
2023年3月31日△3億9,677万6,000円-連結 日本
2024年3月31日△3億7,115万7,000円-連結 日本
2025年3月31日△3億6,865万円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

パシフィックシステムの貸借対照表

パシフィックシステムの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(6億6,314万9,000円)
投資キャッシュフロー(△2億5,416万円)
財務キャッシュフロー(△3億6,865万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー