【営業利益の推移】みのや(386A)

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みのや(386a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


みのや 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード) 2025年7月18日新規上場

意味営業利益は、本業の儲けをあらわす利益で、売上総利益から営業活動に必要な費用(販売奨励金や従業員の給料、広告宣伝費など)を引いたものです。

営業利益の推移(単位:100万円)

決算期営業利益増減率%-会計基準
2020年6月30日△100万円-個別 日本
2021年6月30日△100万円-個別 日本
2022年6月30日△100万円-個別 日本
2023年6月30日△100万円-個別 日本
2024年6月30日△100万円-個別 日本
2025年6月30日6億7,860万5,000円-個別 日本
2026年6月30日6億7,300万円△0.8個別 日本
2027年6月30日予想7億700万円+5.1

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

 

回次

第66期

第67期

第68期

第69期

第70期

決算年月

2020年6月

2021年6月

2022年6月

2023年6月

2024年6月

売上高

(千円)

17,543,750

16,976,943

18,096,753

20,142,979

22,540,002

経常利益

又は経常損失(△)

(千円)

△42,322

220,957

377,150

723,823

1,045,696

当期純利益

又は当期純損失(△)

(千円)

△88,275

109,540

211,103

391,349

714,244

持分法を適用した場合の

投資利益

(千円)

資本金

(千円)

100,000

100,000

100,000

100,000

100,000

発行済株式総数

(株)

15,000

15,000

15,000

15,000

3,000,000

純資産額

(千円)

1,116,415

1,179,990

1,399,734

1,785,610

2,500,133

総資産額

(千円)

6,657,017

5,881,519

6,173,706

6,866,538

7,682,868

1株当たり純資産額

(円)

74,427.72

78,666.01

93,315.65

595.20

833.38

1株当たり配当額

(1株当たり中間配当額)

(円)

500

500

600

700

10

(―)

(―)

(―)

(―)

(―)

1株当たり当期純利益

又は当期純損失(△)

(円)

△5,885.00

7,302.67

14,073.59

130.45

238.08

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

16.8

20.1

22.7

26.0

32.5

自己資本利益率

(%)

△7.5

9.5

16.4

24.6

33.3

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

6.8

4.3

2.7

4.2

営業活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

658,994

757,752

投資活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△410,549

△408,012

財務活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△181,702

△158,886

現金及び現金同等物の

期末残高

(千円)

787,291

978,145

従業員数

〔外、平均臨時

雇用者数〕

(名)

243

230

216

201

189

〔649〕

〔616〕

〔678〕

〔719〕

〔801〕

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。

3.株価収益率については、株式が非上場であるため記載しておりません。

4.は、2024年1月17日開催の取締役会決議により、2024年2月6日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っておりますが、第69期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。

 

5.第66期については、2020年4月以降、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言を受け、ショッピングセンターにおいて臨時休業、路面店においても営業時間短縮などの対応を実施した影響により、売上高が大きく減少したこと、また、特売商品等の入荷の減少や、売上低迷による好条件での仕入が難航したことによるリベート獲得減などの影響が出たことによる売上総利益の低下が主な要因となったことから経常損失を計上しております。

また、収益力の低下した店舗の減損損失を計上したため、当期純損失を計上しております。

6.第69期及び第70期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けております。

なお、第66期、第67期及び第68期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくEY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

7.第66期の配当性向については、当期純損失のため記載しておりません。

8.第66期、第67期及び第68期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

9.従業員数欄の〔外書〕は、臨時従業員の年間平均雇用人員(臨時従業員の年間総労働時間数を就業規則に基づく正社員の年間所定労働時間数で除して算出)であります。

10.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第68期から適用しております。なお、当該適用による影響は軽微であるため、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、第67期以前については新たな表示方法による組替えを行っておりません。

11.上記4.のとおり、2024年2月6日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第66期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。

なお、第66期、第67期及び第68期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

 

回次

第66期

第67期

第68期

第69期

第70期

決算年月

2020年6月

2021年6月

2022年6月

2023年6月

2024年6月

1株当たり純資産額

(円)

372.14

393.33

466.58

595.20

833.38

1株当たり当期純利益

又は当期純損失(△)

(円)

△29.43

36.51

70.37

130.45

238.08

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(うち1株当たり中間

配当額)

(円)

2.5

2.5

3.0

3.5

10.0

(―)

(―)

(―)

(―)

(―)

 

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較


みのやの損益計算書から一部抜粋

※下記は、2025年6月決算のデータです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(自 2024年7月1日

 至 2025年6月30日)

当事業年度

(自 2025年7月1日

 至 2026年6月30日)

 

減価償却費

409,431

304,645

 

地代家賃

1,986,345

2,105,287

 

貸倒引当金繰入額

83

201

 

その他

2,187,562

2,452,876

 

販売費及び一般管理費合計

8,356,575

8,997,518

営業利益

678,605

673,396






財務三表

みのやの貸借対照表

みのやの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/256億6,609万9,000円
当期商品仕入高63.3%/162億4,959万2,000円
商品売上原価62.3%/159億9,518万4,000円
売上総利益37.7%/96億7,091万4,000円
資産合計(100%/93億3,401万9,000円)
負債合計(58.1%/54億2,360万2,000円)
純資産合計(41.9%/39億1,041万7,000円)
流動負債合計(39%/36億4,329万4,000円)
アルバイトパート給料9.1%/23億3,300万5,000円
地代家賃8.2%/21億528万7,000円
現金及び預金(18%/16億8,156万1,000円)
買掛金(15.6%/14億5,827万3,000円)
商品(13.8%/12億8,422万9,000円)
商品期末棚卸高5%/12億8,422万9,000円
売掛金(12.6%/11億7,242万3,000円)
商品期首棚卸高4%/10億2,982万1,000円
業務委託費3.7%/9億3,888万円
社員給料3.3%/8億4,736万8,000円
経常利益2.9%/7億3,555万7,000円
営業キャッシュフロー(7億1,619万円)
短期借入金(7.5%/7億円)
営業利益2.6%/6億7,339万6,000円
長期借入金(6.1%/5億6,789万9,000円)
税引前当期純利益2.1%/5億2,652万5,000円
未払金(5.2%/4億8,186万円)
1年内返済予定の長期借入金(4%/3億7,675万6,000円)
法人税住民税及び事業税1.3%/3億4,547万1,000円
法人税等合計1.3%/3億2,630万3,000円
未払法人税等(3.3%/3億1,085万4,000円)
減価償却費1.2%/3億464万5,000円
当期純利益0.8%/2億22万2,000円
未払費用(1.4%/1億3,088万4,000円)
前払費用(1.1%/1億654万9,000円)
不動産賃貸料0.3%/8,901万4,000円
預り金(0.5%/5,102万2,000円)
賞与引当金繰入額0.1%/3,166万7,000円
賞与引当金(0.3%/3,166万7,000円)
貯蔵品(0.2%/1,520万円)
リース債務(0.1%/1,264万5,000円)
資産除去債務(0.1%/983万6,000円)
前受収益(0.1%/752万7,000円)
受取配当金0%/658万2,000円
株主優待引当金繰入額0%/432万円
株主優待引当金(0%/432万円)
受取利息0%/297万2,000円
法人税等調整額-%/△1,916万7,000円
退職給付費用-%/△2,073万4,000円
財務キャッシュフロー(△4,562万3,000円)
投資キャッシュフロー(△4億7,576万6,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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