【経常利益の推移】ダイナパック(3947)

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ダイナパック(3947)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ダイナパック 【業種】パルプ・紙 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2012年12月31日19億3,000万円-連結 日本
2013年12月31日17億9,241万円△7.1連結 日本
2014年12月31日8億2,959万4,000円△53.7連結 日本
2015年12月31日8億9,177万円+7.5連結 日本
2016年12月31日14億3,216万5,000円+60.6連結 日本
2017年12月31日6億5,477万6,000円△54.3連結 日本
2018年12月31日△1億1,521万4,000円-連結 日本
2019年12月31日8億3,530万7,000円-連結 日本
2020年12月31日10億6,499万7,000円+27.5連結 日本
2021年12月31日19億9,781万2,000円+87.6連結 日本
2022年12月31日20億2,490万7,000円+1.4連結 日本
2023年12月31日23億6,033万2,000円+16.6連結 日本
2024年12月31日24億8,904万3,000円+5.5連結 日本
2025年12月31日35億5,778万3,000円+42.9連結 日本
2026年12月31日予想48億円+34.9

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       






財務三表

ダイナパックの貸借対照表

ダイナパックの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(51億824万6,000円)
財務キャッシュフロー(19億920万円)
投資キャッシュフロー(△57億5,692万8,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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