チェンジホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2016年9月27日新規上場
非支配株主持分とは、連結子会社の資本のうち、親会社以外の株主が支配する部分の資本のこと。連結子会社の株式を、親会社とそれ以外の株主が6:4の割合で所有していた場合、親会社が支配していない4割の資本は、非支配株主持分として計上されます。
「非支配持分」は、出資額に応じて認められる権利や取り分(持分)を表す勘定科目です。
非支配持分の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 非支配持分 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年9月30日 | 7億2,196万7,000円 | - | 連結 | 国際 |
| 2021年9月30日 | 800万円 | △98.9 | 連結 | 国際 |
| 2022年3月31日 | 6,300万円 | +687.5 | 連結 | 国際 |
| 2023年3月31日 | 5,300万円 | △15.9 | 連結 | 国際 |
| 2024年3月31日 | 1億7,400万円 | +228.3 | 連結 | 国際 |
| 2025年3月31日 | 4億7,800万円 | +174.7 | 連結 | 国際 |
| 2026年3月31日 | 2億4,200万円 | △49.4 | 連結 | 国際 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
チェンジホールディングスの損益計算書から一部抜粋
|
|
|
(単位:百万円) |
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
|
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
法人所得税費用 |
|
||
当期利益 |
|
||
|
|
|
|
当期利益の帰属 |
|
|
|
親会社の所有者 |
|
||
非支配持分 |
|
||
当期利益 |
|
||
|
|
|
|
1株当たり当期利益 |
|
|
|
基本的1株当たり当期利益(円) |
|
||
希薄化後1株当たり当期利益(円) |
|
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー