霞ヶ関ホテルリート投資法人 【業種】 【市場】東証) 2025年8月13日新規上場
経常利益から、通常の活動では発生しない一時的な収益(土地や建物などの売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益など)を引いて求められる利益を、税引前当期純損益または税引前四半期純損益といいます。

| 決算期 | 税引前当期純利益 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年9月30日 | 6億7,300万円 | - | ||
| 2026年1月31日 | 7億5,600万円 | +12.3 | ||
| 2027年1月31日予想 | △100万円 | - |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。

霞ヶ関ホテルリート投資法人の損益計算書から一部抜粋
※下記は、2027年1月決算のデータです。
|
(単位:千円) |
|
当期 自 2025年4月 1日 至 2026年1月31日 |
融資関連費用 |
206,229 |
投資口交付費償却 |
17,699 |
創立費償却 |
8,722 |
営業外費用合計 |
414,183 |
経常利益 |
756,157 |
税引前当期純利益 |
756,157 |
法人税、住民税及び事業税 |
1,572 |
法人税等調整額 |
△27 |
法人税等合計 |
1,545 |
当期純利益 |
754,612 |
当期未処分利益又は当期未処理損失(△) |
754,612 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年1月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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