ウリドキ 【業種】情報・通信業 【市場】名証ネクスト) 2025年10月7日新規上場
自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。
業種別の自己資本比率中央値一覧
自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング
自己資本比率の推移(%)

| 決算期 | 実績値 | 参考(情報・通信業の自己資本比率) | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 自己資本比率 | 増減率% | - | 中央値 | 平均値 | |
| 2020年11月30日 | 0% | - | 個別 | 62.6 | 57.9 |
| 2021年11月30日 | 0% | - | 個別 | 63.3 | 58.31 |
| 2022年11月30日 | 0% | - | 個別 | 62.7 | 57.55 |
| 2023年11月30日 | 0% | - | 個別 | 62.4 | 56.74 |
| 2024年11月30日 | 0% | - | 個別 | 61.65 | 55.13 |
| 2025年11月30日 | 58.7% | - | 個別 | 65.2 | 57.77 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移は記載しておりません。
2.第6期から第8期については、主に新型コロナウィルス感染症によって、の主たる顧客である店舗営業を行っているリユース業者の多くが深刻な影響を受け、結果としても多くの取引先との契約が解除となったことにより経常損失及び当期純損失を計上しております。なお、第8期については、新型コロナウィルス感染症の影響が弱まってきたことにより、営業収益が増加し経常損失及び当期純損失の金額は第6期、第7期に比べて縮小しております。
3.持分法を適用した場合の投資利益は、は関連会社が存在しないため記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
5.株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。
6.主要な経営指標等の推移のうち、第6期、第7期及び第8期は、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査を受けておりません。
7.第9期及び第10期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、ESネクスト有限責任監査法人により監査を受けております。
8.第6期から第8期の自己資本利益率については、当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
9.第6期から第10期の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額及び新株予約権の帳簿価額を純資産の部の合計額から控除して算定しています。
10.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため、記載しておりません。
11.第6期から第8期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに関する各項目については記載しておりません。
12.2025年6月26日付でA種優先株式のすべてを自己株式として取得し、対価としてA種優先株主にA種優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、が取得したA種優先株式について、2025年6月11日開催の取締役会決議により、2025年6月26日付で会社法第178条の規定に基づき、すべて消却しております。
13.2025年7月15日付で株式1株につき10株の分割を行っており、第9期の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
14.2025年7月15日付で株式1株につき10株の分割を行っております。そこで、株式会社名古屋証券取引所の引受担当者宛通知「『上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成20年4月4日付名証自規G第8号及び平成24年10月1日付同取扱い)に基づき、第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第6期、第7期及び第8期の数値は、ESネクスト有限責任監査法人の監査を受けておりません。

配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年11月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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