【資本金の推移】ライオン事務器(423A)

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ライオン事務器(423a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ライオン事務器 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード) 2025年10月15日新規上場

意味株主に株式を発行して集めた資金は原則資本金として計上されます。ただし将来資本金の額を増加するときの備えとして株主から払い込まれた額の半分までは、資本金には計上せず、資本準備金(資本剰余金に含まれる勘定科目)として計上することができます。

資本金の推移(単位:100万円)

決算期資本金増減率%-会計基準
2025年9月30日26億7,700万円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

(1)連結経営指標等

回次

第120期

第121期

第122期

第123期

第124期

決算年月

2020年9月

2021年9月

2022年9月

2023年9月

2024年9月

売上高

(百万円)

30,964

47,924

33,945

33,021

34,894

経常利益

(百万円)

717

1,646

1,046

1,110

1,168

親会社株主に帰属する当期純利益

(百万円)

539

1,342

718

809

762

包括利益

(百万円)

541

1,389

817

861

847

純資産額

(百万円)

7,825

9,214

9,865

10,666

11,424

総資産額

(百万円)

21,264

25,950

23,551

23,344

23,275

1株当たり純資産額

(円)

261.30

307.91

330.26

357.11

382.49

1株当たり当期純利益金額

(円)

18.06

44.95

24.06

27.11

25.52

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

(円)

自己資本比率

(%)

36.7

35.4

41.9

45.7

49.1

自己資本利益率

(%)

7.2

15.8

7.5

7.9

6.9

株価収益率

(倍)

営業活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

△969

6,204

△3,258

△497

1,753

投資活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

395

△163

△456

△354

△126

財務活動によるキャッシュ・フロー

(百万円)

△27

△356

13

△202

△196

現金及び現金同等物の期末残高

(百万円)

3,517

9,242

5,763

4,879

6,358

従業員数

(名)

510

504

499

489

475

〔ほか、平均臨時雇用者数〕

〔121〕

〔124〕

〔114〕

〔125〕

〔125〕

 (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、第120期、第121期及び第122期は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第123期及び第124期は、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。

2.提出会社株式は、非上場であり、株価の算定が困難なため、株価収益率は記載しておりません。

3.従業員数欄の[外書]は、嘱託と臨時従業員数であり、連結会計年度の平均人員で記載しております。

4.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第122期の期首から適用しており、第122期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

5.第123期より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示方法の変更を行っており、第122期の売上高について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。

6.第120期から第121期までの連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任 あずさ監査法人の監査を受けております。また、第122期から第124期までの連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、史彩監査法人の監査を受けております。

 

(2)提出会社の経営指標等

回次

第120期

第121期

第122期

第123期

第124期

決算年月

2020年9月

2021年9月

2022年9月

2023年9月

2024年9月

売上高

(百万円)

30,224

47,276

33,239

32,114

33,944

経常利益

(百万円)

734

1,502

975

968

979

当期純利益

(百万円)

573

1,271

701

687

666

資本金

(百万円)

2,677

2,677

2,677

2,677

2,677

発行済株式総数

(株)

29,900,000

29,900,000

29,900,000

29,900,000

29,900,000

純資産額

(百万円)

7,418

8,701

9,253

9,911

10,509

総資産額

(百万円)

19,057

23,640

21,061

20,740

20,522

1株当たり純資産額

(円)

248.35

291.29

309.77

331.85

351.86

1株当たり配当額

(円)

5

2

3

3

(1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益金額

(円)

19.21

42.56

23.47

23.01

22.32

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

(円)

自己資本比率

(%)

38.9

36.8

43.9

47.8

51.2

自己資本利益率

(%)

8.0

15.8

7.8

7.2

6.5

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

11.7

8.5

13.0

13.4

従業員数

(名)

381

389

386

375

363

〔ほか、平均臨時雇用者数〕

〔70〕

〔74〕

〔76〕

〔90〕

〔90〕

 (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、第120期、第121期及び第122期は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第123期及び第124期は、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。

2.提出会社株式は、非上場であり、株価の算定が困難なため、株価収益率は記載しておりません。

3.従業員数欄の[外書]は、嘱託と臨時従業員数であり、事業年度の平均人員で記載しております。

4.第121期の1株当たり配当額5円は、特別配当となります。

5.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第122期の期首から適用しており、第122期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

6.第123期より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示方法の変更を行っており、第122期の売上高について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。

7.第120期から第121期までの財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任 あずさ監査法人の監査を受けております。また、第122期から第124期までの財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、史彩監査法人の監査を受けております。

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

ライオン事務器の貸借対照表

ライオン事務器の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△1億7,500万円)
投資キャッシュフロー(△2億2,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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