エッジテクノロジー 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2022年2月17日新規上場
「労務費」は、損益計算書(収益・費用の状況を表す表)に出てくる勘定科目ですが、会社や業界に固有の言い回しである可能性が高いため、具体的な内容は決算資料で個別にご確認ください。
労務費の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 労務費 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年4月30日 | 1億4,695万2,000円 | - | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.第5期は特別損失(前期損益修正損)の計上により当期純損失となっております。
4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
5.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第3期から第5期までは、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
第6期及び第7期については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。
6.第5期の自己資本利益率は当期純損失であるため、記載しておりません。
7.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
8.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。
9.第6期及び第7期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの監査を受けております。なお、第3期、第4期及び第5期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく当該監査を受けておりません。
10.第3期、第4期及び第5期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。
11.第6期は、好調に業績が推移し、当期純利益を計上しているものの、売上債権の増加が大きいため、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっております。第7期は新型コロナウイルス感染症の影響により売上高が前期に比較して減少し、積極的人材投資・広告投資を行ったことにより、経常利益、当期純利益が減少している一方、税引前当期純利益を維持し、第6期に見られる売上債権増加はございませんので、営業キャッシュ・フローはプラスとなっております。
12.従業員数は就業人員(契約社員を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(派遣社員、パートタイマー)は、年間の平均雇用人員(1日8時間換算)を、()外数で記載しております。
13.は、2020年4月28日付で普通株式1株につき1,000,000/777株の株式分割を行っております。第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
また、は、2021年10月13日開催の取締役会決議により、2021年11月6日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
14.2021年11月6日付で株式1株につき10株の株式分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、当該表は、第3期に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第3期、第4期及び第5期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。
エッジテクノロジーの損益計算書から一部抜粋
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前事業年度 (自2022年5月1日 至2023年4月30日) |
当事業年度 (自2023年5月1日 至2024年4月30日) |
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区分 |
注記 |
金額(千円) |
構成比 |
金額(千円) |
構成比 |
|
Ⅰ 労務費 |
|
108,138 |
5.9 |
146,952 |
7.2 |
|
Ⅱ 経費 |
※ |
1,715,840 |
94.1 |
1,888,054 |
92.8 |
|
売上原価 |
|
1,823,978 |
100.0 |
2,035,007 |
100.0 |
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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