【売上高経常利益率の推移】プロトコーポレーション(4298)

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プロトコーポレーション(4298)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


プロトコーポレーション 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

プロトコーポレーションの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日9.1%-連結 6.96.99
2015年3月31日9.4%+3.3連結 6.56.46
2016年3月31日7.7%△18.1連結 7.27.01
2017年3月31日5.1%△33.8連結 7.48.18
2018年3月31日6%+17.6連結 7.88.63
2019年3月31日8%+33.3連結 88.11
2020年3月31日9%+12.5連結 87.35
2021年3月31日10.1%+12.2連結 8.555.62
2022年3月31日11.4%+12.9連結 8.87.1
2023年3月31日6.3%△44.7連結 8.35△0.12
2024年3月31日7.3%+15.9連結 7.95.62
2025年3月31日7.2%△1.4連結 8.258.47

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

プロトコーポレーションの貸借対照表

プロトコーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/1,213億2,500万円
売上原価74.7%/906億2,000万円
資産合計(100%/699億800万円)
純資産合計(71.8%/501億8,000万円)
売上総利益25.3%/307億400万円
現金及び預金(42.4%/296億4,100万円)
販売費及び一般管理費18.2%/220億9,300万円
負債合計(28.2%/197億2,800万円)
棚卸資産(12.9%/90億4,600万円)
経常利益7.2%/87億8,000万円
営業利益7.1%/86億1,000万円
税金等調整前当期純利益6.4%/77億7,700万円
売掛金(9.3%/65億2,500万円)
当期純利益4.2%/50億7,400万円
短期借入金(7.2%/50億円)
営業キャッシュフロー(43億9,900万円)
契約負債(4.1%/28億6,500万円)
未払費用(3.9%/27億200万円)
法人税等合計2.2%/27億200万円
法人税住民税及び事業税2.2%/26億8,400万円
電子記録債務(2.7%/18億9,400万円)
支払手形及び買掛金(2.4%/16億8,600万円)
未払法人税等(2.2%/15億5,000万円)
非支配株主持分(0.7%/5億1,200万円)
賞与引当金(0.4%/2億6,900万円)
営業外収益合計0.2%/2億4,200万円
受取手形(0.3%/2億2,300万円)
為替差益0.1%/8,400万円
支払利息0%/2,900万円
受取利息及び配当金0%/2,600万円
受取保険金0%/2,500万円
法人税等調整額0%/1,800万円
デリバティブ評価損0%/500万円
投資事業組合運用損0%/400万円
持分法による投資利益0%/200万円
財務キャッシュフロー(△9億8,400万円)
投資キャッシュフロー(△14億3,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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