【建物純額の推移】IPSホールディングス(4335)

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IPSホールディングス(4335)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


IPSホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味使用したことによって資産価値が減少した分を取り除いた額を純額といいます。建物純額ならば、建物を使用したことによって価値が減少した分を取り除いた建物の額をさします。

建物純額の推移(単位:1,000円)

決算期建物純額増減率%-会計基準
2014年6月30日2,573万2,000円-個別 日本
2015年6月30日2,499万4,000円△2.9個別 日本
2016年6月30日1,876万1,000円△24.9個別 日本
2017年6月30日1,927万7,000円+2.8個別 日本
2018年6月30日1,792万円△7連結 日本
2019年6月30日4,432万9,000円+147.4連結 日本
2020年6月30日4,058万5,000円△8.4連結 日本
2021年6月30日3,700万4,000円△8.8連結 日本
2022年6月30日3,376万7,000円△8.7連結 日本
2023年6月30日3,056万5,000円△9.5連結 日本
2024年6月30日6,494万6,000円+112.5連結 日本
2025年6月30日5,957万8,000円△8.3連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

IPSホールディングスの貸借対照表

IPSホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(5億3,881万1,000円)
財務キャッシュフロー(△8,824万円)
投資キャッシュフロー(△2億5,091万9,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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