【売上高純利益率の推移】FIG(エフアイジー)(4392)

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FIG(エフアイジー)(4392)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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FIG(エフアイジー) 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2018年12月31日3.2%-連結 5.14.41
2019年12月31日0.6%△81.3連結 53.66
2020年12月31日1.6%+166.7連結 5.22.15
2021年12月31日3.6%+125連結 6.12.79
2022年12月31日5.3%+47.2連結 6.20.45
2023年12月31日1.6%△69.8連結 5.5△12.02
2024年12月31日△11.8%-連結 5.40.79
2025年12月31日5.9%-連結 6.1△19.68

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高純利益率の関係

         

       





財務三表

FIG(エフアイジー)の貸借対照表

FIG(エフアイジー)の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(91.5%/156億4,000万円)
売上高(100%/133億1,800万円)
売上原価(69.1%/92億200万円)
純資産合計(51.8%/88億6,300万円)
負債合計(39.6%/67億7,600万円)
受取手形売掛金及び契約資産(25.4%/43億3,600万円)
売上総利益(30.9%/41億1,600万円)
販売費及び一般管理費(24.6%/32億8,200万円)
現金及び預金(11%/18億8,900万円)
リース投資資産(8.3%/14億1,700万円)
1年内返済予定の長期借入金(7.1%/12億1,600万円)
支払手形及び買掛金(6.5%/11億1,500万円)
原材料(6.4%/10億9,400万円)
営業利益(6.3%/8億3,400万円)
経常利益(6.2%/8億2,600万円)
当期純利益又は当期純損失(5.9%/7億8,600万円)
仕掛品(3.5%/5億9,800万円)
製品(2.5%/4億2,600万円)
短期借入金(2.5%/4億2,300万円)
法人税等合計(3%/3億9,600万円)
特別利益合計(2.8%/3億7,800万円)
法人税住民税及び事業税(2.5%/3億3,600万円)
投資有価証券売却益(2%/2億6,300万円)
未払法人税等(1.4%/2億4,600万円)
新株予約権(0.7%/1億2,500万円)
関係会社株式売却益(0.9%/1億1,400万円)
未払消費税等(0.5%/9,000万円)
法人税等調整額(0.5%/6,000万円)
賞与引当金(0.3%/5,500万円)
営業外費用合計(0.4%/4,900万円)
営業外収益合計(0.3%/4,200万円)
支払利息(0.3%/3,500万円)
減損損失(0.2%/2,100万円)
特別損失合計(0.2%/2,100万円)
受取配当金(0.1%/1,900万円)
非支配株主持分(0%/600万円)
受取利息(0%/200万円)
補助金収入(0%/200万円)
投資キャッシュフロー(△7,800万円)
財務キャッシュフロー(△11億1,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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