最新決算のポイント 2026年8月14日発表
2026年9月期 第3四半期累計は、売上高56.6億円(前年同期比+5.1%)、営業利益2.3億円(前年同期比-12.8%)、純利益1.4億円(前年同期比-21.6%)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益3.8億円、前期比+7.0%)に対する進捗率は60.6%で、目安の75%を下回るペースです。
年間配当は28円の予定(前期27円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
ディ・アイ・システム 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2018年10月19日新規上場
使用したことによって資産価値が減少した分を取り除いた額を純額といいます。建物純額ならば、建物を使用したことによって価値が減少した分を取り除いた建物の額をさします。
建物純額の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 建物純額 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年9月30日 | 1億1,832万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年9月30日 | 1億6,634万3,000円 | +40.6 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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