【流動資産合計の推移】ディ・アイ・システム(4421)

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ディ・アイ・システム(4421)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ディ・アイ・システム 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2018年10月19日新規上場

意味1年以内には現金化する予定の流動的な資産のこと流動資産といいます。流動負債よりも流動資産が大きければ大きいほど会社の安全性は高くなります。また流動資産の中でも現金及び預金の金額が大きければ大きいほど会社の安全性は高くなります。
例:現金及び預金、受取手形、売掛金、有価証券、営業未収入金、たな卸資産、繰延税金資産、仕掛品、前払金、原材料及び貯蔵品など

流動資産合計の推移(単位:100万円)

決算期流動資産合計増減率%-会計基準
2018年9月30日9億8,797万7,000円-連結 日本
2019年9月30日12億5,809万4,000円+27.3連結 日本
2020年9月30日12億7,119万4,000円+1連結 日本
2021年9月30日15億5,951万8,000円+22.7連結 日本
2022年9月30日17億120万3,000円+9.1連結 日本
2023年9月30日20億5,684万8,000円+20.9連結 日本
2024年9月30日21億5,735万6,000円+4.9連結 日本
2025年9月30日22億1,099万5,000円+2.5連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

ディ・アイ・システムの貸借対照表

ディ・アイ・システムの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(2億9,903万9,000円)
財務キャッシュフロー(△1億3,063万5,000円)
投資キャッシュフロー(△2億1,736万4,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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