クラシコ 【業種】繊維製品 【市場】東証グロース) 2025年11月5日新規上場
投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)

| 決算期 | 投資キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2021年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2022年10月31日 | △100万円 | - | 個別 | |
| 2023年10月31日 | △2,372万5,000円 | - | 個別 | |
| 2024年10月31日 | △5,092万6,000円 | - | 個別 | |
| 2025年10月31日 | △1,764万6,000円 | - | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第14期の期首から適用しており、第14期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
4.第15期及び第16期の1株当たり純資産額については、期末純資産の部の合計額からA種優先株式払込金額を控除して算定しており、計算結果はマイナスとなっております。
5.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を行っていないため記載しておりません。
6.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第12期は潜在株式は存在するものの、株式は非上場であることから期中平均株価が把握できないため、第13期及び第14期は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であり、株式は非上場であることから期中平均株価が把握できないため、また、第15期は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
7.第13期、第14期及び第15期の自己資本利益率については、当期純損失であるため、記載しておりません。
8.株価収益率については、株式は非上場であるため記載しておりません。
9.第12期、第13期及び第14期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。
10.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
11.第15期及び第16期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、ESネクスト有限責任監査法人により監査を受けております。なお、第12期、第13期及び第14期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査証明を受けておりません。
12.は2020年5月15日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っており、第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
13.第三者割当増資により、2025年2月7日にB種優先株式32,825株、2025年4月7日にB種優先株式300株を新規発行いたしました。
14.は2025年7月15日開催の取締役会において、A種優先株式及びB種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2025年8月4日付で自己株式として取得し、対価として当該優先株主に当該優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、が取得したすべてのA種優先株式及びB種優先株式は2025年8月4日付で会社法第178条の規定に基づきすべて消却しております。
15.は2025年7月15日開催の取締役会決議により、2025年8月5日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。そのため、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、第15期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。
16.は2020年5月15日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割、2025年8月5日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第12期、第13期及び第14期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、ESネクスト有限責任監査法人の監査を受けておりません。

クラシコのキャッシュフロー計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) |
当事業年度 (自 2024年11月1日 至 2025年10月31日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△24,996 |
△8,692 |
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無形固定資産の取得による支出 |
― |
△5,673 |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
△29,122 |
△3,280 |
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敷金及び保証金の回収による収入 |
9,192 |
― |
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資産除去債務の履行による支出 |
△6,000 |
― |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△50,926 |
△17,646 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△36,121 |
185,281 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
249,575 |
213,453 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
※ 213,453 |
※ 398,734 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年10月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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