【売上高経常利益率の推移】スマレジ(4431)

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スマレジ(4431)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


スマレジ 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2019年2月28日新規上場

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2019年4月30日20.7%-個別 88.11
2020年4月30日23.1%+11.6個別 87.35
2021年4月30日25.5%+10.4個別 8.555.62
2022年4月30日13.8%△45.9連結 8.87.1
2023年4月30日15.2%+10.1個別 8.3△0.11
2024年4月30日20.2%+32.9個別 7.95.6
2025年4月30日21.3%+5.4連結 88.6
2026年4月30日23.9%+12.2個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

スマレジの貸借対照表

スマレジの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/140億8,085万3,000円)
売上高100%/133億4,540万6,000円
純資産合計(68.3%/96億1,287万3,000円)
売上総利益65.7%/87億7,297万4,000円
現金及び預金(57.8%/81億3,821万8,000円)
販売費及び一般管理費41.6%/55億5,602万5,000円
売上原価34.3%/45億7,243万2,000円
負債合計(31.7%/44億6,798万円)
営業利益24.1%/32億1,694万8,000円
税金等調整前当期純利益23.9%/31億8,626万2,000円
経常利益23.9%/31億8,626万2,000円
営業キャッシュフロー(24億6,538万1,000円)
親会社株主に帰属する当期純利益16.7%/22億2,879万6,000円
当期純利益16.7%/22億2,879万6,000円
売掛金(7.8%/11億100万8,000円)
未払金(7.5%/10億5,308万3,000円)
預り金(7.4%/10億4,526万4,000円)
法人税住民税及び事業税7.4%/9億8,503万7,000円
法人税等合計7.2%/9億5,746万5,000円
商品(6%/8億4,489万5,000円)
未払法人税等(4.7%/6億5,704万2,000円)
未収入金(4.3%/6億1,036万6,000円)
買掛金(2.5%/3億5,667万4,000円)
未払消費税等(1.8%/2億5,466万9,000円)
短期借入金(0.7%/1億円)
財務キャッシュフロー(8,221万5,000円)
営業外費用合計0.4%/5,780万円
固定資産除却損0.4%/4,964万2,000円
営業外収益合計0.2%/2,711万4,000円
賞与引当金(0.1%/1,845万6,000円)
受取利息0.1%/1,328万6,000円
支払利息0%/94万5,000円
法人税等調整額-%/△2,757万2,000円
投資キャッシュフロー(△19億1,954万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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