【自己資本比率の推移】ベース(4481)

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ベース(4481)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ベース 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2019年12月16日新規上場

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

ベースの自己資本比率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2019年12月31日60.9%-連結 6258.35
2020年12月31日65.4%+7.4連結 62.657.9
2021年12月31日73.1%+11.8連結 63.358.31
2022年12月31日71%△2.9連結 62.757.55
2023年12月31日74.4%+4.8連結 62.456.74
2024年12月31日74.6%+0.3連結 61.6555.13
2025年12月31日75.3%+0.9連結 64.957.82

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ベースの貸借対照表

ベースの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(44億6,289万円)
投資キャッシュフロー(5,299万3,000円)
財務キャッシュフロー(△32億1,778万8,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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