【フリーキャッシュフローの推移】富士製薬工業(4554)

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富士製薬工業(4554)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


富士製薬工業 【業種】医薬品 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年9月30日7億8,200万円-連結 27億5,700万円△19億7,500万円
2015年9月30日15億8,800万円+103.1連結 5億8,900万円9億9,900万円
2016年9月30日11億9,000万円△25.1連結 45億900万円△33億1,900万円
2017年9月30日17億400万円+43.2連結 32億3,800万円△15億3,400万円
2018年9月30日27億円+58.5連結 37億7,300万円△10億7,300万円
2019年9月30日△49億8,900万円-連結 70億3,500万円△120億2,400万円
2020年9月30日31億5,400万円-連結 57億7,000万円△26億1,600万円
2021年9月30日36億4,800万円+15.7連結 59億9,300万円△23億4,500万円
2022年9月30日△119億2,900万円-連結 △6億5,800万円△112億7,100万円
2023年9月30日△33億2,300万円-連結 19億1,700万円△52億4,000万円
2024年9月30日24億9,300万円-連結 41億5,100万円△16億5,800万円
2025年9月30日15億8,200万円△36.5連結 58億100万円△42億1,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

富士製薬工業の貸借対照表

富士製薬工業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(58億100万円)
財務キャッシュフロー(9億5,400万円)
投資キャッシュフロー(△42億1,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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