【現金及び現金同等物の推移】第一三共(4568)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

第一三共(4568)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


第一三共 【業種】医薬品 【市場】東証プライム)

意味現金及び現金同等物は、企業のバランスシート(貸借対照表)に記載される資産項目の一つで、**すぐに現金化できる流動性の高い資産の総称**です。具体的には、手元の現金、普通預金、当座預金、および3ヶ月以内に満期が到来する定期預金などが含まれます。企業の支払い能力や短期的な資金繰りの健全性を示す重要な指標です。

現金及び預金の大きい銘柄(医薬品)ランキング

現金及び現金同等物の推移(単位:10億円)

決算期現金及び現金同等物増減率%-会計基準
2014年3月31日1,830億7,000万円-連結 国際
2015年3月31日1,893億7,200万円+3.4連結 国際
2016年3月31日2,221億5,900万円+17.3連結 国際
2017年3月31日2,460億5,000万円+10.8連結 国際
2018年3月31日3,577億200万円+45.4連結 国際
2019年3月31日2,431億5,500万円△32連結 国際
2020年3月31日4,241億8,400万円+74.5連結 国際
2021年3月31日3,805億4,700万円△10.3連結 国際
2022年3月31日6,624億7,700万円+74.1連結 国際
2023年3月31日4,419億2,100万円△33.3連結 国際
2024年3月31日6,471億8,000万円+46.4連結 国際
2025年3月31日6,398億3,800万円△1.1連結 国際
2026年3月31日4,498億700万円△29.7連結 国際

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

第一三共の貸借対照表

第一三共の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(776億5,500万円)
財務キャッシュフロー(△978億7,500万円)
投資キャッシュフロー(△1,482億4,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー