【営業外費用合計の推移】日本オラクル(4716)

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日本オラクル(4716)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本オラクル 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味営業外費用とは、本業以外の活動によって経常的に発生している費用のこと。経常利益を求める際に使用します。
例;支払利息、社債利息、為替差損、匿名組合投資損失、売上割引、株式交付費、支払手数料、 社債発行費、遊休資産費用、有価証券評価損、固定資産賃貸費用など

営業外費用合計の推移(単位:1,000円)

決算期営業外費用合計増減率%-会計基準
2014年5月31日6,700万円-個別 日本
2015年5月31日100万円△98.5個別 日本
2016年5月31日3,900万円+3800個別 日本
2017年5月31日4,800万円+23.1個別 日本
2018年5月31日6,100万円+27.1個別 日本
2019年5月31日9,600万円+57.4個別 日本
2020年5月31日7,000万円△27.1個別 日本
2021年5月31日4,600万円△34.3個別 日本
2022年5月31日2,300万円△50個別 日本
2023年5月31日900万円△60.9個別 日本
2026年5月31日△100個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


日本オラクルの損益計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(自 2024年6月1日

 至 2025年5月31日)

当事業年度

(自 2025年6月1日

 至 2026年5月31日)

営業外費用

 

 

 

その他

0

0

 

営業外費用合計

0

0

経常利益

87,454

91,373






財務三表

日本オラクルの貸借対照表

日本オラクルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,684億1,600万円)
売上高100%/2,850億7,300万円
関係会社短期貸付金(57.5%/2,120億円)
純資産合計(55.6%/2,047億2,800万円)
負債合計(44.4%/1,636億8,700万円)
売上原価55%/1,567億3,800万円
売上総利益45%/1,283億3,500万円
契約負債(30.4%/1,121億6,800万円)
税引前当期純利益32.1%/913億7,600万円
経常利益32.1%/913億7,300万円
営業利益31.5%/897億9,500万円
現金及び預金(23.1%/849億6,800万円)
営業キャッシュフロー(665億9,900万円)
当期純利益22.3%/635億3,700万円
販売費及び一般管理費13.5%/385億3,900万円
法人税住民税及び事業税10.1%/287億5,600万円
法人税等合計9.8%/278億3,900万円
売掛金(6.1%/225億7,600万円)
未払法人税等(4.4%/160億9,700万円)
買掛金(4.3%/156億8,600万円)
未払金(2.4%/86億9,300万円)
賞与引当金(0.6%/21億1,500万円)
営業外収益合計0.6%/15億7,800万円
受取利息0.4%/10億9,600万円
前渡金(0.3%/10億8,300万円)
預り金(0.2%/9億1,600万円)
為替差益0.1%/2億5,400万円
前払費用(0%/8,600万円)
新株予約権(0%/3,100万円)
役員賞与引当金(0%/2,100万円)
新株予約権戻入益0%/200万円
特別利益合計0%/200万円
営業外費用合計-%/円
法人税等調整額-%/△9億1,600万円
投資キャッシュフロー(△19億5,600万円)
財務キャッシュフロー(△899億6,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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