【売上高営業利益率の推移】日本オラクル(4716)

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日本オラクル(4716)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本オラクル 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高営業利益率の推移

日本オラクルの売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2014年5月31日28.6%-個別 7.412.65
2015年5月31日29.2%+2.1個別 7.7512.15
2016年5月31日29.5%+1個別 810.51
2017年5月31日30.3%+2.7個別 7.38.03
2018年5月31日30.2%△0.3個別 7.78.53
2019年5月31日30.8%+2個別 7.78.04
2020年5月31日32.6%+5.8個別 7.87.27
2021年5月31日34%+4.3個別 8.36.73
2022年5月31日34.1%+0.3個別 8.57.08
2023年5月31日32.8%△3.8個別 8.74.88
2024年5月31日32.6%△0.6個別 7.65.18
2025年5月31日33%+1.2個別 8.29.13

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

日本オラクルの貸借対照表

日本オラクルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,164億300万円)
クラウドライセンス売上高-%/2,230億3,000万円
純資産合計(51.7%/1,636億8,100万円)
負債合計(48.3%/1,527億2,200万円)
売上総利益-%/1,213億8,700万円
関係会社短期貸付金(34.8%/1,100億円)
契約負債(34.5%/1,092億9,900万円)
税引前当期純利益-%/874億5,700万円
経常利益-%/874億5,400万円
営業利益-%/868億3,200万円
現金及び預金(21.1%/666億1,600万円)
営業キャッシュフロー(665億9,900万円)
当期純利益-%/607億2,500万円
法人税住民税及び事業税-%/268億8,400万円
法人税等合計-%/267億3,100万円
サービス売上高-%/248億9,000万円
売掛金(7.1%/225億7,300万円)
ハードウェアシステムズ売上高-%/155億9,000万円
未払法人税等(4.8%/153億500万円)
買掛金(4.2%/133億8,600万円)
未払金(1.8%/57億5,300万円)
賞与引当金(0.6%/19億1,000万円)
前渡金(0.5%/14億8,200万円)
預り金(0.3%/8億3,200万円)
前払費用(0%/7,300万円)
新株予約権(0%/4,200万円)
役員賞与引当金(0%/2,400万円)
法人税等調整額-%/△1億5,300万円
投資キャッシュフロー(△19億5,600万円)
財務キャッシュフロー(△899億6,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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