【売上高経常利益率の推移】日本オラクル(4716)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

日本オラクル(4716)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本オラクル 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年5月31日28.6%-個別 6.96.99
2015年5月31日29.4%+2.8個別 6.56.46
2016年5月31日29.5%+0.3個別 7.27.01
2017年5月31日30.3%+2.7個別 7.48.18
2018年5月31日30.2%△0.3個別 7.88.63
2019年5月31日30.8%+2個別 88.11
2020年5月31日32.6%+5.8個別 87.35
2021年5月31日34%+4.3個別 8.555.62
2022年5月31日34.3%+0.9個別 8.87.1
2023年5月31日32.9%△4.1個別 8.3△0.08
2024年5月31日32.8%△0.3個別 85.87
2025年5月31日33.2%+1.2個別 8.150.64
2026年5月31日32.1%△3.3個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

日本オラクルの貸借対照表

日本オラクルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,684億1,600万円)
関係会社短期貸付金(57.5%/2,120億円)
純資産合計(55.6%/2,047億2,800万円)
負債合計(44.4%/1,636億8,700万円)
売上総利益-%/1,283億3,500万円
契約負債(30.4%/1,121億6,800万円)
税引前当期純利益-%/913億7,600万円
経常利益-%/913億7,300万円
営業利益-%/897億9,500万円
現金及び預金(23.1%/849億6,800万円)
営業キャッシュフロー(747億700万円)
当期純利益-%/635億3,700万円
法人税住民税及び事業税-%/287億5,600万円
法人税等合計-%/278億3,900万円
サービス売上高-%/255億4,300万円
売掛金(6.1%/225億7,600万円)
未払法人税等(4.4%/160億9,700万円)
買掛金(4.3%/156億8,600万円)
ハードウェア売上高-%/150億4,800万円
未払金(2.4%/86億9,300万円)
賞与引当金(0.6%/21億1,500万円)
前渡金(0.3%/10億8,300万円)
預り金(0.2%/9億1,600万円)
前払費用(0%/8,600万円)
新株予約権(0%/3,100万円)
役員賞与引当金(0%/2,100万円)
法人税等調整額-%/△9億1,600万円
財務キャッシュフロー(△243億3,100万円)
投資キャッシュフロー(△321億2,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー