【自己資本比率の推移】日本オラクル(4716)

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日本オラクル(4716)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


日本オラクル 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(情報・通信業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年5月31日60.6%-個別 63.360.14
2015年5月31日59.8%△1.3個別 63.259.22
2016年5月31日60.6%+1.3個別 62.659.18
2017年5月31日52.9%△12.7個別 62.759.15
2018年5月31日55.5%+4.9個別 62.558.48
2019年5月31日59.4%+7個別 6258.35
2020年5月31日65%+9.4個別 62.657.9
2021年5月31日65.8%+1.2個別 63.358.31
2022年5月31日52.9%△19.6個別 62.757.55
2023年5月31日55.4%+4.7個別 62.3556.72
2024年5月31日56.4%+1.8個別 61.6555.16
2025年5月31日51.7%△8.3個別 62.757.81
2026年5月31日%-個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

日本オラクルの貸借対照表

日本オラクルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,684億1,600万円)
売上高100%/2,850億7,300万円
関係会社短期貸付金(57.5%/2,120億円)
純資産合計(55.6%/2,047億2,800万円)
負債合計(44.4%/1,636億8,700万円)
売上原価55%/1,567億3,800万円
売上総利益45%/1,283億3,500万円
契約負債(30.4%/1,121億6,800万円)
税引前当期純利益32.1%/913億7,600万円
経常利益32.1%/913億7,300万円
営業利益31.5%/897億9,500万円
現金及び預金(23.1%/849億6,800万円)
営業キャッシュフロー(665億9,900万円)
当期純利益22.3%/635億3,700万円
販売費及び一般管理費13.5%/385億3,900万円
法人税住民税及び事業税10.1%/287億5,600万円
法人税等合計9.8%/278億3,900万円
売掛金(6.1%/225億7,600万円)
未払法人税等(4.4%/160億9,700万円)
買掛金(4.3%/156億8,600万円)
未払金(2.4%/86億9,300万円)
賞与引当金(0.6%/21億1,500万円)
営業外収益合計0.6%/15億7,800万円
受取利息0.4%/10億9,600万円
前渡金(0.3%/10億8,300万円)
預り金(0.2%/9億1,600万円)
為替差益0.1%/2億5,400万円
前払費用(0%/8,600万円)
新株予約権(0%/3,100万円)
役員賞与引当金(0%/2,100万円)
新株予約権戻入益0%/200万円
特別利益合計0%/200万円
営業外費用合計-%/円
法人税等調整額-%/△9億1,600万円
投資キャッシュフロー(△19億5,600万円)
財務キャッシュフロー(△899億6,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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