【売上高営業利益率の推移】ギミック(475A)

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ギミック(475a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ギミック 【業種】サービス業 【市場】東証スタンダード) 2025年12月19日新規上場

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(サービス業)ランキング

売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(サービス業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2021年3月31日△0%-個別 5.40.56
2022年3月31日△0%-個別 7.15.98
2023年3月31日△0%-個別 7.711.09
2024年3月31日△0%-個別 6.955.98
2025年3月31日△0%-個別 7.16.22
2026年3月31日12.1%-個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

回次

第18期

第19期

第20期

第21期

第22期

決算年月

2021年3月

2022年3月

2023年3月

2024年3月

2025年3月

売上高

(千円)

2,092,456

2,475,276

2,788,791

3,223,337

3,552,165

経常利益又は経常損失(△)

(千円)

△20,518

93,134

△107,415

149,003

273,356

当期純利益又は当期純損失(△)

(千円)

△19,118

64,426

△84,872

86,961

192,325

持分法を適用した場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

10,000

10,000

93,750

100,000

100,000

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

 

普通株式

200

200

36,500

36,500

36,500

A種優先株式

1,500

2,600

2,600

純資産額

(千円)

176,082

240,509

323,259

520,220

712,546

総資産額

(千円)

901,995

1,134,012

1,520,469

1,582,558

1,630,601

1株当たり純資産額

(円)

880,411.43

1,202,545.94

4,743.47

71.26

123.95

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益

又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

△95,593.02

322,134.51

△2,346.14

22.30

49.19

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

19.5

21.2

21.3

32.9

43.7

自己資本利益率

(%)

30.9

20.6

31.2

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

249,325

212,075

投資活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△17,973

△22,513

財務活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△169,666

△128,283

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

383,571

444,849

従業員数

(人)

224

249

298

312

316

(外、平均臨時雇用者数)

(5)

(6)

(6)

(9)

(9)

 (注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.持分法を適用した場合の投資利益については、には関連会社が存在しないため記載しておりません。

3.1株当たり配当額(うち1株当たり中間配当額)及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり期中平均株価が把握できず、また、第18期及び第20期は1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

5.は、2023年2月13日付で普通株式1株につき180株の割合で株式分割を行っております。第20期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。また、2025年8月8日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。そのため、第21期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算出しております。なお、当該株式分割により、発行済株式総数は3,910,000株となっております。

6.自己資本利益率については、第18期及び第20期は当期純損失が計上されているため記載しておりません。

7.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。

8.第21期及び第22期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツにより監査を受けております。なお、第18期、第19期及び第20期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、当該数値については金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。

9.第18期、第19期及び第20期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

10.従業員数は就業人員(正社員、契約社員)であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。

11. 第18期は賞与を支給ベースの費用計上から発生ベースに変更(実質3回分の賞与計上)した事により経常損失及び当期純損失を計上し、第20期はドクターズ・ファイル事業のシェア拡大に向けて多額の広告宣伝費を投入した事により経常損失及び当期純損失を計上しております。

12.は、2023年2月13日付で普通株式1株につき180株、2025年8月8日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。
 そこで、東京証券取引所自主規制法人(現日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第18期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
 なお、第18期、第19期及び第20期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。

回次

第18期

第19期

第20期

第21期

第22期

決算年月

2021年3月

2022年3月

2023年3月

2024年3月

2025年3月

1株当たり純資産額

(円)

48.91

66.81

47.43

71.26

123.95

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

△5.31

17.90

△23.46

22.30

49.19

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等との関係

         

       





財務三表

ギミックの貸借対照表

ギミックの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(12億4,941万7,000円)
営業キャッシュフロー(4億263万4,000円)
投資キャッシュフロー(△3,071万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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