【投資キャッシュフローの推移】辻・本郷ITコンサルティング(476A)

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辻・本郷ITコンサルティング(476a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


辻・本郷ITコンサルティング 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2025年12月19日新規上場

意味投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期投資キャッシュフロー増減率%-会計基準
2020年4月30日△100万円-個別
2021年4月30日△100万円-個別
2021年9月30日△100万円-個別
2022年9月30日△100万円-個別
2023年9月30日△8,279万5,000円-個別
2024年9月30日565万4,000円-連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

(1) 連結経営指標等

 

回次

第13期

決算年月

2024年9月

売上高

(千円)

1,291,001

経常利益

(千円)

109,555

親会社株主に帰属する
当期純利益

(千円)

78,546

包括利益

(千円)

78,546

純資産額

(千円)

847,960

総資産額

(千円)

1,518,732

1株当たり純資産額

(円)

496.56

1株当たり当期純利益

(円)

51.28

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

55.3

自己資本利益率

(%)

9.3

株価収益率

(倍)

営業活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

97,873

投資活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

5,654

財務活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

683,237

現金及び現金同等物
の期末残高

(千円)

866,820

従業員数

〔ほか、平均臨時雇用人員〕

(名)

111

〔33〕

 

(注) 1.第13期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。なお、企業結合日を2024年9月30日とし、同日現在の貸借対照表のみを連結しているため、第13期連結会計年度においては連結の範囲に含めた子会社の業績は含まれておりません。

2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。

3.第13期より連結財務諸表を作成しているため、第13期の自己資本利益率は、期末自己資本に基づいて計算しております。

4.株式は非上場であるため株価収益率を記載しておりません。

5.従業員数は就業人員(グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からグループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を〔 〕内に外数で記載しております。

6.第13期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、史彩監査法人により監査を受けております。

7.第13期の財務活動によるキャッシュ・フローについては、新株発行によりキャッシュ・フローが大幅にプラスとなっております。

8.2025年6月13日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、第13期の期首に当該分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算出しております。

 

(2) 提出会社の経営指標等

 

回次

第8期

第9期

第10期

第11期

第12期

第13期

決算年月

2020年4月

2021年4月

2021年9月

2022年9月

2023年9月

2024年9月

売上高

(千円)

189,955

187,288

84,312

328,603

654,958

1,291,001

経常利益

(千円)

36,129

30,786

14,734

120,533

101,049

128,831

当期純利益又は当期純損失(△)

(千円)

24,813

21,422

459

△204,301

68,592

91,154

持分法を適用した場合

の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

30,000

30,000

30,000

30,000

30,000

30,000

発行済株式総数

(株)

600

600

600

676,790

676,790

845,994

純資産額

(千円)

143,478

104,900

105,360

93,034

161,627

852,779

総資産額

(千円)

168,884

128,203

123,521

206,481

360,201

1,237,196

1株当たり純資産額

(円)

239,130.43

174,834.95

175,600.70

137.46

119.41

504.01

1株当たり配当額
(1株当たり中間配当額)

(円)

(―)

(―)

(―)

(―)

(―)

(―)

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

41,356.48

35,704.51

765.75

△340.50

50.68

59.52

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

85.0

81.8

85.3

45.1

44.9

68.9

自己資本利益率

(%)

18.9

17.2

0.4

53.9

18.0

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

59,978

投資活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△82,795

財務活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△2,904

現金及び現金同等物

の期末残高

(千円)

80,056

従業員数

〔ほか、平均臨時雇用

人員〕

(名)

6

7

7

63

49

73

〔2〕

〔1〕

〔1〕

〔7〕

〔11〕

〔33〕

 

(注) 1.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。

2.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第8期、第9期、第10期、第12期及び第13期は潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。また第11期は潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できず、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

4.第11期の自己資本利益率については、当期純損失であるため記載しておりません。

5.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。

6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第11期の期首から適用しており、第11期以降にかかる主要な経営指標については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

7.従業員数は就業人員(から社外への出向者を除き、社外からへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を〔 〕内に外数で記載しております。

8.第12期及び第13期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、史彩監査法人により監査を受けておりますが、第8期、第9期、第10期及び第11期の財務諸表については、監査を受けておりません。

9.第11期の当期純損失の要因は、株式会社betterを2022年9月30日付で吸収合併したことに伴い受け入れたのれんの減損損失の計上等によるものであります。

10. 第8期、第9期、第10期及び第11期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。また、第13期より連結財務諸表を作成しているため、第13期のキャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

11. は、2022年9月29日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っておりますが、第11期の期首に当該分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算出しております。また、2025年6月13日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、第12期の期首に当該分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算出しております。

12. 2021年6月28日開催の定時株主総会決議により、決算期を4月30日から9月30日に変更しました。従って、第10期は、決算期変更により2021年5月1日から2021年9月30日までの5カ月間となっております。

13. 第11期の発行済株式総数の増加は、2022年9月29日付で株式1株につき1,000株の分割を行ったことによるものであり、2025年6月13日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。

東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第8期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。

また、2022年9月30日付の吸収合併に伴い76,790株の新株発行を行っております。

なお、第8期、第9期、第10期及び第11期の数値については、史彩監査法人の監査を受けておりません。

 

回次

第8期

第9期

第10期

第11期

第12期

第13期

決算年月

2020年4月

2021年4月

2021年9月

2022年9月

2023年9月

2024年9月

1株当たり純資産額

(円)

119.57

87.42

87.80

68.73

119.41

504.01

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

20.68

17.85

0.38

△170.25

50.68

59.52

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

 

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

辻・本郷ITコンサルティングの貸借対照表

辻・本郷ITコンサルティングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(6億8,323万7,000円)
営業キャッシュフロー(9,787万3,000円)
投資キャッシュフロー(565万4,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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