【フリーキャッシュフローの推移】資生堂(4911)

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資生堂(4911)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


資生堂 【業種】化学 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日675億2,100万円-連結 843億2,000万円△167億9,900万円
2015年3月31日436億7,200万円△35.3連結 321億3,400万円115億3,800万円
2015年12月31日373億9,200万円△14.4連結 605億2,900万円△231億3,700万円
2016年12月31日△115億1,100万円-連結 591億2,900万円△706億4,000万円
2017年12月31日943億3,100万円-連結 953億9,200万円△10億6,100万円
2018年12月31日△105億3,500万円-連結 925億7,700万円△1,031億1,200万円
2019年12月31日△1,272億6,100万円-連結 755億6,200万円△2,028億2,300万円
2020年12月31日△60億3,900万円-連結 640億4,500万円△700億8,400万円
2021年12月31日1,866億2,600万円-連結 1,228億8,700万円637億3,900万円
2022年12月31日54億2,700万円△97.1連結 467億3,500万円△413億800万円
2023年12月31日534億9,000万円+885.6連結 890億2,600万円△355億3,600万円
2024年12月31日△353億3,500万円-連結 484億300万円△837億3,800万円
2025年12月31日664億6,600万円-連結 1,098億9,000万円△434億2,400万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

資生堂の貸借対照表

資生堂の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(1,098億9,000万円)
投資キャッシュフロー(△434億2,400万円)
財務キャッシュフロー(△772億4,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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