最新決算のポイント 2026年8月6日発表
2026年12月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高707億円(前年同期比+2.5%)、営業利益21.6億円(前年同期比-67.5%)、純利益11.4億円(前年同期比-64.1%)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益125億円、前期比-16.2%)に対する進捗率は17.3%で、目安の50%を下回るペースです。
年間配当は106円の予定(前期104円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
小林製薬 【業種】化学 【市場】東証プライム)
(小林製薬 【業種】化学 【市場】東証プライム)
売上高の推移(単位:100万円)
営業利益の推移(単位:100万円)
経常利益の推移(単位:100万円)
純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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