【ミックス係数の推移】富士興産(5009)

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富士興産(5009)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


富士興産 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(卸売業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日12.360.698.53-連結 6.1813.45
2015年3月31日11.840.596.99△18.1連結 8.128.02
2016年3月31日8.010.413.28△53.1連結 6.9428.32
2017年3月31日7.240.473.4+3.7連結 9.2835.03
2018年3月31日7.320.543.95+16.2連結 11.1940.59
2019年3月31日-0.6--連結 7.74255.19
2020年3月31日5.420.321.73-連結 7.2241.72
2021年3月31日15.370.9714.91+761.8連結 8.3429.72
2022年3月31日3.580.622.22△85.1連結 6.4221.98
2023年3月31日19.890.8416.71+652.7連結 6.82585.37
2024年3月31日20.651.3227.26+63.1連結 9.922.52
2025年3月31日12.860.9612.35△54.7連結 8.391118.63
予想ミックス係数17.890.9517+37.7---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

富士興産の貸借対照表

富士興産の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(13億7,300万円)
営業キャッシュフロー(13億5,100万円)
投資キャッシュフロー(△4億7,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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